CSRに関する主な評価
「CSR企業ランキング2013年度版(東洋経済新報社選定)」で総合3位の評価を獲得しました。
このランキングはCSRの取組みの充実度と財務内容から「信頼される会社」を見つけるランキングです。
7回目となる今回、非製造業として初めてトップ3に選定されました。
2012年度「NICES(ナイセス)」において、2年連続で総合1位の評価を獲得
日本経済新聞社による2012年度総合企業ランキング「NICES(ナイセス)」において、2011年度に引き続いて、総合ランキング第1位の評価を獲得しました。
-NICESは企業をとりまくステークホルダーに注目し、各ステークホルダーの視点ごとに企業を評価、これらを合算して総合ランキングを作成するシステムです-
DJSI Asia Pacificの構成銘柄として採用
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「Dow Jones Sustainability Indexes(DJSI)」のアジア・太平洋版である「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄として採用されています。 |
MS-SRIの構成銘柄として採用
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モーニングスター株式会社が国内上場企業の中から社会性に優れた企業と評価する150社を選定し、その株価を指数化した国内初の社会的責任投資株価指数であるMS-SRIの構成銘柄に採用されています。 |
FTSE4Good Indexの構成銘柄として採用
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英国のフィナンシャル・タイムズ社とロンドン証券取引所の子会社であるFTSEが作成する、世界中の優良企業を選定した社会的責任投資指標であるFTSE4Good Indexの構成銘柄に採用されています。 |
oekom researchの企業格付けにおいて「Prime」の認定
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ドイツに拠点を置く独立系のCSR評価会社であるイーコム・リサーチ社(oekom research AG)による、環境的側面と社会的・文化的側面からの企業責任の格付け(Corporate Responsibility Rating)で、世界のTelecommunications業界26社中の業界リーダーの1社として、“Prime”の認定を受けています。 |
ETHIBEL EXCELLENCEの構成銘柄として選定
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ベルギーに拠点を置くエティベル社の社会的責任投資「ETHIBEL EXCELLENCE」の構成銘柄に選定されています。 |





