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現在のページはホーム企業情報社会に対する責任(CSR)NTTドコモグループCSR報告書東日本大震災による影響と復旧に向けた取組みのページです。
災害対策本部の設置など震災発生後1週間のドコモの主な取組みについて、災害対策室長が報告しています。
東日本大震災の発生と被害へ
通信設備の被害状況とその経緯、被災設備の復旧状況について報告しています。また、福島第一原発周辺の復旧状況も報告しています。
通信設備への影響と復旧対策へ
携帯電話の無料貸し出し、停電した避難所などでの無料充電サービス、寄付・募金、物資提供などの取組みについて報告しています。
被災されたお客様に対する支援へ
料金お支払い期限の延長、故障修理代金の減額、「水濡れケータイ データ復旧サービス」の無料化などの取組みについて報告しています。
被災されたお客様に対する料金の減免などへ
通信機器や気象データなどの提供による被災地支援活動について報告しています。
被災地支援活動への機器・情報提供へ
グループ各社の復興支援活動について報告しています。
ドコモグループ各社による支援へ
ドコモショップの被害状況とその復旧・営業再開に向けた取組みについて報告しています。
被災したドコモショップへの対応へ
ドコモショップが実施した出張販売の取組みについて報告しています。
ドコモショップの取組みへ
東日本大震災を教訓に策定した「新たな災害対策」について、取締役常務執行役員の岩封カ夫が報告しています。
災害対策のさらなる強化へへ
オフィスでの節電対策について報告しています。
節電対策についてへ
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