NTTドコモ(連結)の損益計算書、貸借対照表、キャッシュ・フローに関するデータを掲載しています。それぞれのデータはPDF及びExcel形式でダウンロードできます。

財務ハイライト(年度データ)

注意業績予想の各数値は2013年4月26日発表

PDF形式とExcel形式でご覧になれます。

  • 注意「その他の包括利益累積額」の数値に誤りがございました。お詫びの上、訂正させていただきます。大変申し訳ございません。
    (2013年5月1日数値訂正済み)

【連結損益計算書】

(単位:億円)

  2009年
3月
2010年
3月
2011年
3月
2012年
3月
2013年
3月
2014年
3月
(業績予想)
営業収益注意1 44,480 42,844 42,243 42,400 44,701 46,400
  モバイル通信サービス注意2 36,249 34,565 33,546 33,265 31,685 29,900
  端末機器販売 6,069 5,075 4,774 4,989 7,581 9,860
  その他の営業収入 2,162 3,204 3,922 4,146 5,436 6,640
営業費用注意1 36,170 34,502 33,795 33,655 36,329 38,000
営業利益 8,310 8,342 8,447 8,745 8,372 8,400
税引前利益 7,805 8,362 8,353 8,770 8,417 8,500
当期純利益 4,714 4,971 4,920 4,610 4,853 -
 控除: 非支配持分に帰属する当期純損益(△利益)注意3
5 マイナス23 マイナス15 30 103 -
当社に帰属する当期純利益 4,719 4,948 4,905 4,639 4,956 5,100
  • 注意1 当社は2003年3月期より、2001年11月に公表された売り手による顧客(自社製品再販業者を含む)への支払報酬に関する会計処理に係る会計基準を適用しています。
    なお、当該会計基準の適用による収益及び費用への影響は下記の表のとおりです。
  • 注意2 2013年3月期において、従来パケット通信収入に含めていた収入の一部(コンテンツ関連収入等)をその他の営業収入に計上しています。それに伴い、2009年3月期から2012年3月期までのパケット通信収入額を組み替えており、その対象額はそれぞれ364億円、429億円、525億円、592億円となります。
  • 注意3 2010年3月期より、2007年12月に公表された連結財務諸表における非支配持分に係る会計基準を適用したことに伴い、従来は「少数株主損益(△利益)」として「当期純利益」より控除していた「非支配持分に帰属する当期純損益(△利益)」を「当期純利益」に含めて表示しております。
    2009年3月期の「当期純利益」は、2010年3月期の表示にあわせるため、「非支配持分に帰属する当期純損益(△利益)」を含めて表示しております。

(単位:億円)

  2009年
3月
2010年
3月
2011年
3月
2012年
3月
2013年
3月
2014年
3月
(業績予想)
営業収益における端末機器販売収入の減少額 2,535 2,196 2,346 2,444 2,147 -
営業費用における端末販売関連費用の減少額 2,653 2,193 2,352 2,423 2,120 -

【収益性の指標】

  2009年
3月
2010年
3月
2011年
3月
2012年
3月
2013年
3月
2014年
3月
(業績予想)
売上高営業利益率注意1 18.7% 19.5% 20.0% 20.6% 18.7% 18.1%
売上高当期純利益率注意2 10.6% 11.5% 11.6% 10.9% 11.1% 11.0%
EBITDAマージン注意3 37.7% 36.6% 37.1% 37.3% 35.1% 34.2%
  • 注意1 営業利益÷営業収益
  • 注意2 当社に帰属する当期純利益÷営業収益
  • 注意3 EBITDA(営業利益+減価償却費+有形固定資産売却・除却損)÷営業収益

算出過程については財務指標の調整表をご覧ください。

営業収益

営業収益の推移グラフの画像

営業利益と売上高営業利益率

営業利益と売上高営業利益率の推移グラフの画像

当社に帰属する当期純利益と売上高当期純利益率

当社に帰属する当期純利益と売上高当期純利益率の推移グラフの画像

EBITDAマージン

EBITDAマージンの推移グラフの画像

【連結貸借対照表】

(単位:億円)

  2009年
3月
2010年
3月
2011年
3月
2012年
3月
2013年
3月
2014年
3月
(業績予想)
総資産 64,882 67,568 67,916 69,481 72,288 -
有利子負債 6,392 6,103 4,284 2,567 2,538 -
株主資本 43,416 46,359 48,504 50,625 54,276 -

【安全性の指標】

  2009年
3月
2010年
3月
2011年
3月
2012年
3月
2013年
3月
2014年
3月
(業績予想)
負債比率注意1 12.8% 11.6% 8.1% 4.8% 4.5% -
株主資本比率注意2 66.9% 68.6% 71.4% 72.9% 75.1% -
  • 注意1 有利子負債÷(株主資本+有利子負債)
  • 注意2 株主資本÷総資産

総資産

総資産の推移グラフの画像

株主資本と株主資本比率

株主資本と株主資本比率の推移グラフの画像

有利子負債と負債比率

有利子負債と負債比率の推移グラフの画像

【連結キャッシュ・フロー】

(単位:億円)

  2009年
3月
2010年
3月
2011年
3月
2012年
3月
2013年
3月
2014年
3月
(業績予想)
営業活動によるキャッシュ・フロー 11,737 11,828 12,870 11,106 9,324 11,030
投資活動によるキャッシュ・フロー マイナス10,310 マイナス11,639 マイナス4,554 マイナス9,746 マイナス7,019 マイナス7,030
フリー・キャッシュ・フロー注意1 1,427 189 8,317 1,360 2,305 4,000
フリー・キャッシュ・フロー
(特殊要因注意2
債権譲渡影響注意3
及び資金運用に伴う増減注意4 除く)
934 4,169 5,898 5,035 2,256 4,000
  • 注意1 営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー
  • 注意2 特殊要因とは、期末日が金融機関の休業日となったことによる電話料金未収影響額
  • 注意3 NTTファイナンス株式会社への電話料金の債権譲渡による電話料金未回収影響額
  • 注意4 資金運用に伴う増減とは、期間3ヶ月超の資金運用を目的とした金融商品の取得、償還及び売却による増減
    2009年3月期から2013年3月期までの投資活動によるキャッシュ・フローは、資金運用に伴う増減を含んでおります。
    2014年3月期(予想)の投資活動によるキャッシュ・フローは、資金運用に伴う増減の予想が困難であるため、資金運用に伴う増減は見込んでおりません。

算出過程については財務指標の調整表をご覧ください。

営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フロー

営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの推移グラフの画像

フリー・キャッシュ・フロー(特殊要因及び資金運用に伴う増減除く)

フリー・キャッシュ・フロー(特殊要因及び資金運用に伴う増減除く)の推移グラフの画像

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