財務セクション

株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ及び連結子会社

EBITDA及びEBITDAマージン

単位:百万円

3月31日に終了した会計年度 2008 2009 2010 2011 2012
a. EBITDA 1,639,096 1,678,422 1,568,126 1,565,728 1,583,298
減価償却費 マイナス776,425 マイナス804,159 マイナス701,146 マイナス693,063 マイナス684,783
有形固定資産売却・除却損 マイナス54,359 マイナス43,304 マイナス32,735 マイナス27,936 マイナス24,055
営業利益 808,312 830,959 834,245 844,729 874,460
営業外損益(費用) マイナス7,624 マイナス50,486 1,912 マイナス9,391 2,489
法人税等 マイナス322,955 マイナス308,400 マイナス338,197 マイナス337,837 マイナス402,534
持分法による投資損益(損失)(税効果調整後) 13,553 マイナス672 マイナス852 マイナス5,508 マイナス13,472
  控除:非支配持分に帰属する当期純損益(利益) マイナス84 472 マイナス2,327 マイナス1,508 2,960
b. 当社に帰属する当期純利益 491,202 471,873 494,781 490,485 463,912
c. 営業収益 4,788,093 4,711,827 4,447,980 4,284,404 4,240,003
EBITDAマージン(=a/c) 34.8% 37.7% 36.6% 37.1% 37.3%
売上高当期純利益率(=b/c) 10.4% 10.6% 11.5% 11.6% 10.9%

(注) ドコモが使用しているEBITDA及びEBITDAマージンは、米国証券取引委員会(SEC)レギュレーション S-K Item10(e)で用いられているものとは異なっております。従って、他社が用いる同様の指標とは比較できないことがあります。

フリー・キャッシュ・フロー(特殊要因及び資金運用に伴う増減除く)

単位:百万円

3月31日に終了した会計年度 2008 2009 2010 2011 2012
フリー・キャッシュ・フロー(特殊要因及び資金運用に伴う増減除く) 442,410 93,416 416,878 589,777 503,479
特殊要因注意1 210,000 マイナス147,000
資金運用に伴う増減注意2 148,881 49,278 マイナス397,986 241,890 マイナス220,505
フリー・キャッシュ・フロー 801,291 142,694 18,892 831,667 135,974
投資活動によるキャッシュ・フロー マイナス758,849 マイナス1,030,983 マイナス1,163,926 マイナス445,370 マイナス974,585
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,560,140 1,173,677 1,182,818 1,287,037 1,110,559
  • 注意1 特殊要因とは、期末日が金融機関の休業日であることによる電話料金未回収影響額です。
  • 注意2 資金運用に伴う増減とは、期間3ヵ月超の資金運用を目的とした金融商品の取得、償還及び売却による増減です。

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