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知っ得、ドコモ「マルチデバイス」
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音声収入は、通話利用などが減少した影響で、808億円の減となりました(月々サポート影響を除く)。
パケット収入は、スマートフォンの普及およびXi契約者の増加に伴いパケット通信の利用が拡大し、879億円の増となりました(月々サポート影響を除く)。
スマートフォンの積極的な販売により、端末機器販売収入が1,272億円の増となりましたが、端末販売費用も644億円の増となりました。
新領域への事業拡大、『ドコモクラウド』の促進費用などにより、その他の費用は674億円の増となりました。
※1
月々サポート影響を除く
※2
お客さまが購入された端末機種に応じた月々サポート適用金額を、毎月のご利用料金から割引くサービス
※3
端末機器原価、代理店手数料の合計
2012年度の通期予想数値は、2012年10月26日現在のものです。
※1
端末機器原価、代理店手数料の合計
※2
通信設備使用料、減価償却費、固定資産除却費の合計
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