

ドコモ直営のコンテンツマーケット『dマーケット』。角川書店との合弁会社ドコモ・アニメストアから配信される作品を定額見放題で楽しめる『アニメストア』や、定額で聴き放題のMUSICストア セレクションが楽しめる『MUSICストア』など、ドコモがコンテンツプロバイダーとしてお客さまのスマートフォンライフをより充実させる多彩なコンテンツやサービスを提供しています。また、8月からはアプリ&レビュー以外のストアがマルチデバイス対応に。お客さま一人ひとりの生活スタイルに合わせて、お好みのコンテンツをスマートフォンやタブレット端末で自由にお楽しみいただけます。






dマーケットの内容が拡充したことに伴い、ご利用になるお客さまが増加しています。『VIDEOストア』は、契約数が約275万*1を突破しました。売上高も順調に推移し、2012年度上期の売上高は、dマーケット全体で約80億円。今年度で200億円超を目指しており、収益の拡大に寄与しています。
*1 2012年9月末現在

dマーケットは、今後もさらに新たなストアを開設していく予定です。まずは、スマートフォンで気軽にゲームを楽しめる『dゲーム』を2012年11月下旬にオープンします。大手ゲーム会社と提携し、厳選したゲームを提供します。基本使用料は無料で、ゲーム内のコンテンツについては一部有料となります。未成年者への課金制限や機能制限などを設け、安心・安全なご利用環境を提供します。さらに、デジタルコンテンツの販売にとどまらず、実際の商品のお買い物が楽しめる『dショッピング』も開設予定です。水、飲料などの食品や日用品、健康食品、「らでぃっしゅぼーや」の有機野菜、「オークローンマーケティング」の通販商品などを取り扱います。今後も随時取り扱い商品を拡充していく予定です。ドコモはこれからも、より多くのお客さまにモバイルの便利さ・楽しさを体験していただけるように取り組んでいきます。
