インターネット上のサイトへのアクセスを制限するサービス。制限範囲の異なる「Web制限」「キッズ iモードフィルタ」「iモードフィルタ/spモードフィルタ/ブラックベリーインターネットサービス」から、お子さまの成長や使い方に合わせて、選択することができる。
通信事業者をまたがる通信(相互接続通信)において、ユーザー料金設定事業者が接続相手事業者にネットワークの使用料として支払う対価。接続料金。
無線通信に対応した様々な機器をインターネットなどの他のネットワークに接続したり、そうした機器同士を相互に接続するための装置・接続点のこと。
端末でコンテンツなど特定のサービスを実行する際に必要となるソフトウェア。
携帯電話用の基盤ソフトウェアの一つで、携帯電話のような小型機器に最適化されている。自由でオープンな開発環境が特徴。
アプリケーションソフトやオペレーティングシステムをコンピュータに導入する作業・工程のこと。
スマートフォンやパソコンのホーム画面で、特定の機能を実行するための簡易的なアプリケーションの総称。
一定期間の解約数を同期間の稼動契約数で除したもの。既存の携帯電話契約者数のうち、一ヶ月あたりどの程度のお客様が解約したかを示す数値。
ドコモ通信42号で、わかりやすくご説明しています。
Augmented Realityの略称。実際に見えている景色に携帯電話などの機器をかざすと、かざした景色に関連する情報を付加して機器の画面上に表示すること。
配当と自己株式取得の合計額が当期純利益に占める割合を示す指標。その年の純利益のうち、どの程度を株主に還元しているかを表す。株主還元性向=(配当+自己株式)/当期純利益
花粉の飛散量や二酸化炭素濃度などの大気情報を自動測定し、蓄積したデータを情報配信事業者に広く提供するドコモの新規事業。
携帯電話と直接交信する、アンテナなどのネットワーク装置のこと。
ドコモ通信51号で、わかりやすくご説明しています。
4つのコア(演算回路の総称)を搭載するハイスペックなCPU(中央演算処理装置)のこと。パソコンやスマートフォンなどに搭載され、複雑な数値計算、情報処理、機械制御などを行う。
ネットワーク上に置いたIT機器やデータ、ソフトウェアを通信回線を通じて利用できるサービス
携帯電話を安心・安全に使っていただくため、携帯電話のマナーやトラブルへの対処方法などを啓発することを目的とした活動で、ご要望をいただいた小学校・中学校・高等学校および地域コミュニティ(シニアを含む)などの団体に講師を派遣し開催している。
また、学校の先生などがご自身で教える際のサポートツールとして、また、手軽にケータイ安全教室を開催したいというご要望に応え映像教材(DVD/VHS)も学校・団体(シニアを含む)に無料で配布している。
携帯電話の利用者が、電話番号はそのままで契約する携帯電話会社を変えることができる制度。
通信ネットワーク上の交換地点、ユーザーから発信される情報によって回線を自動的に切替える装置。
企業を健全に運営するための内部統制の仕組みのことで、企業統治と訳される。コーポレート・ガバナンスの充実は、企業価値を高めていくために重要な経営課題の一つと考え、ドコモでは、取締役・監査役制度を採用したガバナンス体制を構築し、健全かつ効率的な業務執行、経営監督に努めている。
デジタルデータとして提供される映像、画像、音楽、ゲームなどの情報の総称。
インターネット上で、デジタル化された情報を提供する事業者のこと。ニュース・音楽・映画・ソフトウェアなどを配信したり、データベース検索・ネットワークゲームなどのサービスを提供している。
企業活動を行う上で、法律や規則、社会規範などを守って行動するという考え方。ドコモでは、「NTTドコモグループ倫理方針」において、倫理法令順守に向けた行動指針を定めている。
音声で録音した安否等のメッセージをパケット通信でお届けする災害時専用サービス
ドコモ通信53号で、わかりやすくご説明しています。
一定期間の新規契約数から、同期間の解約数を差し引いたもの。
ドコモ通信43号で、わかりやすくご説明しています。
利用者が操作する個々の端末内部では、必要最低限の機能のみを保有し、ネットワークに接続したサーバでデータを集中管理・実行する仕組み。
携帯電話などでサービス提供エリアの広がり具合を示す指標。市町村の役場が所在する地点における通信が可能か否かを基に算出。
2008年4月にドコモが発表した変革ビジョン。ドコモブランドを磨き直し、お客様との絆を深めていくことなどを掲げている。
株主、顧客、従業員、取引先、金融機関など、企業活動を行う上で関わるすべての人のことを言う。
インターネット上にある音楽・動画データなどを、受信しながら同時に再生する技術やそれを利用したサービスのこと。
国・地域・世代を超えてすべての人々が、安心・安全で豊かに生活できる社会の実現に向けた絶え間ない変革。
データ通信機能を活用するため、パソコンの要素を多く取り入れた携帯電話。
ドコモ通信47号で、わかりやすくご説明しています。
携帯電話、パソコンなどの間で電話帳やメール、ブックマークなどを赤外線通信で送受信することができる機能。
ドコモにおける設備投資とは、基地局建設などのネットワーク構築のほか、研究開発、情報システムなどへの投資からなる。
ドコモ通信44号で、わかりやすくご説明しています。
インターネット上で人と人とがコミュニケーションをとり、つながりを深めていくサービス。1つのメディア(ソーシャルメディア)として捉えられることもある。
インターネット上で人と人とのつながりによって形成されるメディア。新聞や放送とは異なり、個々人が大多数に対し比較的容易に情報発信できることが特徴。
コンピュータを動作させる手順や命令を記述したもの。プログラム以外のデータを含める場合もある。
アナログ方式による携帯電話サービス。
PDC、GSMなどのデジタル方式による携帯電話サービス。ドコモでは、「mova」の名称でサービスを提供。(2012年3月末でサービス終了)
PDC/GSMなどの第2世代移動通信システムが主として音声通話用に開発されたものであるのに対し、第3世代は高速なデータ通信や、音声、画像、動画などの大容量マルチメディア通信を可能とする。ITU(国際電気通信連合)が定めた第3世代移動通信システム規格であるIMT-2000は、WCDMA(規格名DS-CDMA)を含む5つの無線アクセス方式を採用した。W-CDMA方式を使用したドコモのサービスブランド名は、「FOMA」と呼ぶ。
ドコモの販売代理店に営業活動などの対価として支払う費用のこと。
ドコモ通信45号で、わかりやすくご説明しています。
画面を直接触って操作する平板型の多機能情報端末のこと。スマートフォンより大画面であることが特徴。
ビルの壁面などの屋外や店頭などで、ネットワークに接続したディスプレイ端末上に広告などの情報を発信するシステム。
いろんな「便利」を生み出してきた想像力と実現力を総動員して、「不安を安心に変えていく」という大切なテーマを、社会的使命として正面から取り組んでいくドコモ全体の取組み。
スマートフォンやiモード端末へ、有料、無料のアプリケーションや電子書籍、音楽、動画といったコンテンツを配信するためポータルサイト。
通信ネットワークの上を流れる情報の量のこと。トラフィックが多くなると情報の遅延や損失の可能性が高くなる。携帯電話においては音声通信やデータ通信(iモード等)などの情報量を表す。
ドコモ通信46号で、わかりやすくご説明しています。
すべての人に使いやすい製品・サービスを追求していくというユニバーサルデザインの考え方に基づくドコモの取組み。
コンピュータを構成する電子回路や周辺機器などのこと。
当期純利益のうち、配当金としてどのくらい支払われているかを示す指標。配当性向=1株当たり配当金/1株当たり当期純利益
データ量の単位。1パケットは128バイト。
情報をパケット(小包)に分割して送受信する方式のこと。利用時間に関係なく、送受信した情報量(データ量)に応じて料金がかかる。iモードはパケット通信のひとつである。
未成年に悪影響を与えると思われる有害情報サイトなどへのアクセスを制限するサービス。
半径十数メートルのエリアをカバーする超小型基地局、又は、そのカバーエリアのこと。フェムトセル基地局の設置により、住居内や店舗内などFOMAの電波が届きにくい限られた範囲をカバーできるようになる。
特定の活動を行うために必要なインフラ(基盤やシステムなど)を提供する事業のこと。
特定のブランドに対して顧客が感じる愛着心のこと。
営業活動から生み出すキャッシュ・フローから、設備投資等のキャッシュ・フローを差し引いたもの。企業は、フリー・キャッシュ・フローを原資として、債権者に対する債務の償還・利払いや株主に対する配当の支払や自己株買いを行う。キャッシュ・フロー経営が重要視される今日において、投資家の重要な判断材料とされる。
ドコモ通信48号で、わかりやすくご説明しています。
パソコン用に作られたサイト(ホームページ)を携帯電話の画面で表示できる機能のこと。オークションサイトや掲示板サイト、ブログなどを携帯電話で楽しむことができる。
2008年10月に策定したドコモの中期経営計画。2012年度に営業利益9,000億円以上を目指すことなどを掲げている。
家電などを通信ネットワークにつなぐことでより豊かで便利な暮らしを実現するしくみ。
移行、変換のこと。ドコモにおいては、第3世代携帯電話サービス(FOMA)から次世代通信方式LTEによる携帯電話サービス(Xi)へ契約数が移行することを表すときなどに用いている。
放送波や通信回線を使用し音声・映像(簡易動画)・データなどのコンテンツのストリーミング配信・ダウンロード配信を行い、それらを組み合わせて実現する新しい放送の形態。
無線通信でデータの送受信をするLANのことで、IEEE802.11bという規格に対応した無線LAN製品が多い。駅や喫茶店などの人が多く集まる場所(ホットスポット)において提供されるサービスを公衆無線LANといい、ドコモも2002年7月よりMzoneというサービス名で商用サービスを提供している。
携帯端末向けマルチメディア放送(V-High)の総称です。
国民生活に不可欠な通信サービスである、加入電話(基本料)、第一種公衆電話(総務省の基準に基づき設置される公衆電話)、緊急通報(110番、118番、119番)をあまねく日本全国で提供するためにかかる費用。
できる限り多くの人々に利用可能なように最初から意図して、機器、建築、身の回りの生活空間などをデザインすること。
本来「ユビキタス」とはラテン語で「いたるところに偏在する」という意味。ユビキタス社会とは、家庭、職場や外出先で、いつでもどこでも情報通信機器があり、それらがネットワークによりつながり、人が遠隔で操作し、あるいは機械どうしが連動して作用することにより、生活を支援してくれるような環境を指す。
携帯電話の無線部とデータ通信接続機能を機器組み込み用に一体化した部品。小型・軽量化されているので、自動販売機や検針器など様々な機器に搭載されている。
利用者が契約している携帯電話会社のサービスエリア外で、他の携帯電話会社がサービスを提供している場合に、その会社と契約しなくてもサービスが受けられるようにすること。ドコモでは海外の携帯電話会社とローミング契約を結ぶことにより、国内で利用している電話番号を海外でもそのまま使えるローミングアウトと、海外で利用している電話番号を日本国内で利用できるローミングインのサービスを提供している。
一定期間利用した会員に対して、特典を提供するマーケティング施策のこと。ドコモでは、「ドコモプレミアクラブ」を通じて、お客さまに様々なアフターサービスを提供している。
ドコモ通信49号で、わかりやすくご説明しています。
地上デジタルテレビ放送の移動体向け放送サービス。放送局ごとに割り当てられた1チャンネル(6MHz)の帯域を13セグメントに分割し、そのうちの1セグメントを移動体向けに利用していることから「ワンセグ」と呼ばれている。ご家庭のテレビ向け地上デジタル放送と同様、映像と同時にデータ放送も受信可能。

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