NTT DOCOMO R&D

日本のみならず世界のモバイルシーンをけん引してきたドコモの研究開発(R&D)。 ドコモの研究開発は、次々に新技術、新サービスを創造し、独創性・先進性を発揮してきました。

移動通信システムは、アナログ方式からデジタル方式へ、さらにWCDMA方式による第3世代へと発展してきました。ドコモは、さらに高速、大容量、かつ低遅延な移動通信を実現するLong Term Evolution「LTE」の研究開発を進めています。
LTEは、現在の第3世代移動通信システムを発展させ、新たなモバイルサービスを開拓します。

また、これらの通信ネットワークの進化に歩調を合わせ、モバイルならではの特性を活かしたサービスも進化していきます。
iコンシェルなどのさらなるパーソナル化の進展、家電機器や他のデバイスとの連携、固定通信との融合など、携帯電話をキーデバイスとした多様なサービスは無限の成長性・可能性を秘めています。

ドコモの研究開発(R&D)は将来を見据える先見性と、思い描いたビジョンを必ず実現する強い信念を元に、これからも移動通信の可能性に挑み続けます。

ドコモR&D(研究開発)の広報誌 テクニカル・ジャーナル

ドコモR&D(研究開発)の広報誌 テクニカル・ジャーナル

NTT DOCOMO およびグループ会社のR&D(研究開発)における新技術・サービス、研究開発成果などを紹介する技術広報誌です。

ドコモR&D(研究開発)のテクノロジー

ドコモR&D(研究開発)のテクノロジー

フェムトセル, LTE, 4G (IMT-Advanced)など、ドコモR&Dが取り組んできた最新の研究開発の成果をご紹介します。

研究開発の拠点 ドコモR&Dセンタ

研究開発の拠点 ドコモR&Dセンタ

ドコモR&D展示ホール「WHARF」など横須賀リサーチパークに位置するドコモR&D(研究開発)の拠点、NTT DOCOMO R&Dセンタの施設についてご紹介します。こちらから展示ホール見学予約も可能です。

 

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