P-04Dの画像

おサイフケータイ

おサイフケータイのロゴ画像

P-04Dをかざすだけでお買い物ができるおサイフケータイが利用できます。

ホーム切替

ホームアプリを切り替えます。
docomo Palette UI、フィットホーム、タッチスピードセレクター®、ランチャーの4種類から選択することができます。

注意お買い上げ時は、docomo Palette UIに設定されています。

ホーム切替のイメージ画像

DLNA®連携

いろんな場所で見たい番組を楽しむ

DLNA連携の説明画像

ブルーレイディスクTMレコーダー(ディーガ)/テレビ(ビエラ)で録画した番組や放送中の番組をP-04Dでストリーミング再生することができます。

注意ディーガ/ビエラの対応機種については(別ウインドウが開きます)P-04D商品情報ホームページをご覧ください。

大画面で静止画や動画を楽しむ

P-04Dで撮影した静止画と動画をWi-Fi経由でテレビ(ビエラ)に表示。
大画面で楽しむこともできます。

  • 注意静止画(jpeg)、動画(mp4、HD/QHDサイズ)
  • 注意ディーガ/ビエラの対応機種については(別ウインドウが開きます)P-04D商品情報ホームページをご覧ください。
  • 注意すべてのDLNA機器との連携を保証するものではありません。
  • 注意無線アクセスポイント(ルーター<別売>)が必要な場合があります。
  • 注意P-04Dと、外部機器を同じアクセスポイント(同じSSID)に接続する必要があります。
  • 注意アクセスポイントはIEEE802.11nの無線ブロードバンドルーターを推奨します。
  • 注意セキュリティ設定が必要な場合があります。
  • 注意ディーガ/ビエラの動作状況によっては、ストリーミング再生できない場合があります。
  • 注意P-04Dでストリーミング再生できる番組映像サイズは、最大640×360ドット、30fpsとなります。
  • 注意1 防水性能IPX5/7に対応。ご使用前に、外部接続端子カバーとドコモminiUIMカード挿入口カバーをしっかりと閉じてください。防水性能を維持するため、異常の有無にかかわらず2年に1回部品の交換が必要となります(有料)。
    IPX5とは、内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から1分あたり12.5リットルの水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、電話機としての機能を有することを意味します。
    IPX7とは、常温で水道水、かつ静水の水深1mのところに携帯電話を沈め、約30分間放置後に取り出したときに電話機としての機能を有することを意味します。
    防塵(ぼうじん)性能IP5Xに対応。
    IP5Xとは、保護度合いを指し、直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に電話機を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに電話機の機能を有し、かつ安全を維持することを意味します。
  • 注意商品写真および画面はイメージです。実物と若干異なる場合があります。
  • 注意「タッチスピードセレクター」「DIGA」「VIERA」は、パナソニック株式会社の商標または登録商標です。
  • 注意「DLNA」は、Digital Living Network Alliance の登録商標です。
  • 注意「ブルーレイディスク」は、ブルーレイディスクアソシエーションの商標です。
  • 注意「Wi-Fi」は、Wi-Fi Allianceの商標または登録商標です。

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