あらかじめ、「自動更新設定」「自動スキャン」を「有効」に設定しておくことで、パターンデータを更新するだけではなく、外部からの取り込まれるコンテンツやプログラムデータに対しても、問題を引き起こすウィルスなどの悪質ソフトウェア(=問題要素)が存在するか自動的に検出します。
「自動更新設定」「自動スキャン」を「有効」に設定し、ご利用いただくことをおすすめします。
セキュリティスキャンLight機能(M1000のみ)は、お客様ご自身で手動にて更新を行っていただく必要があります。
機種によっては一部機能がご利用いただけない場合がございます。

