BF-01Bの製品アップデートに関してお知らせいたします。機能追加の他、品質改善に関する内容を含むため、必ず最新バージョンへのアップデートをお願いいたします。
| 更新開始日 | 機種名 | 対応方法 | 更新期間 | その他 |
| 2012年9月24日 | BF-01B | ソフトウェア更新 | 2015年9月30日まで | なし |
更新時間
約3分
お客様ご利用のインターネット回線環境により異なる場合があります。
今回のアップデート内容
下記以外にも、より快適にご利用いただくための更新や一部仕様および表示変更などが含まれています。
改善される事象
- 手動で電源をOFFしたにも係わらず、まれに自動で電源ONとなる場合がある。
アップデート方法
パソコンを利用してのソフトウェア更新となります。更新方法はソフトウェア更新 簡易操作手順をご確認ください。
ソフトウェアバージョンの確認方法
パソコンより設定画面を開き、ソフトウェアバージョンを見ることでアップデートの確認ができます。
ソフトウェアバージョン
バージョンアップ前:1.72、1.73
バージョンアップ後:1.84
確認方法
BF-01Bソフトウェア更新手順書をご参照ください。
詳しい操作手順
(PDFファイルが開きます)ソフトウェア更新 簡易操作手順(BF-01B)(PDF形式:654KB)
- ソフトウェア更新はお客様の責任において実施してください。
- ソフトウェア更新は手順をよくお読みいただき実施してください。
- ソフトウェア更新はデータを残したまま行うことができますが、万が一に備え、大切なデータは必ずバックアップを行ってから、実施してください。バックアップの方法の詳細については取扱説明書をご参照ください。
- パソコンのOSは、Windows® XP/Windows Vista®/Windows® 7のみ対応しているため、その他OSまたはMacをご使用のお客様は、お手数ですがドコモ指定の故障取扱窓口までお越しください。
- 一旦ソフトウェア更新を実施すると、前のバージョンへ戻すことはできませんのでご了承ください。
- ソフトウェア更新中は電池パックを外さないでください。更新に失敗することがあります。
- ソフトウェア更新を行う際は、電池をフル充電しておいてください。
- ソフトウェアを更新するには、あらかじめ本商品にACアダプタ、またはUSBケーブルが接続されている必要があります。
- 故障の原因となりますので、ソフトウェア更新中に本商品の電源をOFFにしたり、電池パックを抜いたり、ACアダプタやUSBケーブルを抜いたり、卓上クレードルを抜き差しすることは絶対にお止めください。
- ソフトウェア更新に失敗するなどして一切の操作ができなくなった場合は、お手数ですがドコモ指定の故障取扱窓口までお越しください。
- ソフトウェア更新の際、お客様のFOMA端末固有の情報(機種や製造番号など)が、自動的にサーバー(当社が管理するソフトウェア更新用サーバー)に送信されます。当社は送信された情報を、ソフトウェア更新以外の目的には利用いたしません。
- ソフトウェア更新に失敗した場合、「書換え失敗しました」と表示され、一切の操作ができなくなる可能性があります。その場合には、大変お手数ですがドコモ指定の故障取扱窓口までお越しいただけますようお願いいたします。
- ソフトウェア更新中は、他のアプリケーションを起動しないでください。
更新期間の満了日につきましては、都合により予告なく変更する場合がございます。
「Microsoft」、「Windows」および「Windows Vista」は、米国 Microsoft Corporation の米国、およびその他の国における登録商標または商標です。
MacおよびMac OSは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
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