東日本大震災におけるドコモの取組み

東日本大震災から2年が経ちました。

 ドコモでは地震発生により東北の約4,900もの基地局が一時的にサービス中断となりました。しかし、全国からの支援を含め、総勢4,000名体制による復旧活動により2011年4月30日時点で、震災前のエリアにほぼ復旧することができました。その後、この東日本大震災を教訓とした大規模災害時における重要エリアにおける通信の確保、被災エリアへの迅速な対応、お客様への更なる利便性向上に向けた「新たな災害対策」に取組んでまいりました。
 今回、地震発生から復旧までの活動状況、そして新たな災害対策の取組み状況をまとめました。

 中には被害の写真もございますが、この大震災を風化させないためにできることとして、掲載することにいたしました。
 また、ドコモ東北支社では13階にこの資料をパネルにして展示しております。多くの方にご覧いただければ幸いです。

 これからもドコモは、一日も早い東北の復興・新生に向けて取組み続けます。


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1〜4 ドコモショップ及びドコモ設備の被災状況 PDF 766KB ダウンロード
5〜13 ドコモの震災時の取組み(設備復旧) PDF 2,068KB ダウンロード
14〜20 ドコモの震災時の取組み(お客様サービス) PDF 1,107KB ダウンロード
21〜23 ドコモ設備の復旧状況
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24〜27 ドコモの安心・安全への取組み PDF 4,454KB ダウンロード
28〜32 ドコモの新たな災害対策 PDF 3,227KB ダウンロード
33〜35 ドコモの災害対策車両 PDF 606KB ダウンロード

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