つながる、つかえる、LTE。docomo LTE 「Xi」(クロッシィ)
Long Term Evolutionの略。
LTEは当初、ドコモがSuper3Gの名称で提唱したものです。
これは将来の第4世代移動通信、4Gをスムーズに導入できるように、先ず3Gを大きく発展させようというコンセプトとして提唱されました。
このコンセプトに世界各国の通信事業者、ベンダが賛同し、国際標準化団体3GPPでの検討が提案されました。
その後、LTEの名称で国際標準化が進められ、現在、世界中の通信事業者が導入を予定しています。
受信時最大100Mbps、送信時最大37.5Mbpsの高速データ通信。
1 光回線並みのスピードと常時接続に近い短時間アクセスで、ブロードバンドを快適に楽しめます。
Xiエリア外でも「FOMAエリア」2GHz帯、「FOMAプラスエリア」800MHz帯(プラチナバンド)で、どこでも快適につながります。
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1 東北、信越、北陸、四国、沖縄の一部に限ります。
対応エリア、対応機種の詳細は、「100Mbps対応エリア」でご確認ください。
通信速度は、送受信時の技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート方式になる提供となり、実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。
FOMAハイスピードエリア内であっても、場所によっては送受信ともに最大384kbpsの通信となる場合があります。
FOMAハイスピードエリア外のFOMAエリアにおいては、送受信ともに最大384kbpsの通信となります。
2 政令指定都市人口カバー率は、全国政令指定都市の市役所および特別区(東京23区)の区役所が所在する地点における通信が可能か否かをもとに算出しています。
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