ご利用例

利用例1: 個人利用の携帯電話に、Bナンバー契約を追加

社員個人が使用しているFOMAにBナンバー契約を行って、Bモードをビジネス用として利用すれば、業務用の携帯電話を社員に貸与する場合と比べて、企業さまは携帯電話機を管理する煩わしさがないうえ、Bナンバー契約の基本使用料とBナンバー発信分などのビジネス利用分のみを負担するため、効果的に公私区分を実現することが可能です。

また、着信回避機能を使うと、仕事中はプライベートでかかってきた電話のみ留守番電話に接続したり、転送したりすることも可能です。

2in1留守番電話転送イメージ2in1留守番電話転送イメージ

利用例2: 会社貸与の携帯電話に、Bナンバー契約を追加

会社貸与のFOMAに社員個人所有の携帯電話の電話番号・メールアドレスをBナンバー契約で引継ぐことで、社員は常時携帯電話を2台持ち歩く煩わしさから解放され、通話料とBアドレス利用分のパケット通信料の公私区分が可能です。

  • Bアドレス利用分のパケット通信料の公私区分には別途お申込みが必要です。
1台でOK1台でOK

利用例3: Bナンバーを緊急連絡先に指定

Bナンバーを緊急連絡用に指定。会議中や、休暇中にかかってきても必ず受けるようにしておけば、大切な連絡も逃しません。

会議中だけど出なければ会議中だけど出なければ

2in1

利用例4: 個人+会社で利用し、パケット通信も公私区分(2in1パケット等料金引受サービス)

Aナンバー契約を個人名義、Bナンバー契約を会社名義で利用する場合、Bアドレスや指定URLアクセスにかかるパケット通信料、留守番電話やキャッチホンなどの付加サービス利用料・「WORLD WING」の通話通信料の任意金額指定分の料金をAナンバー契約からBナンバー契約へ付け替えて請求書を発行することが可能です。

  • 本サービスを利用するにはお申込みが必要です。なお、ご利用のお申込みには「2in1」および「ご利用料金管理サービス」のご契約が必要です。また、Aナンバー契約者の同意が必要となります。詳しくはドコモの営業担当者へご確認ください。営業担当者がご不明な場合は、ページ下の「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。
  • 画像などのデータを別のURLから自動取得しているサイトを指定URLに設定した場合、別のURLから取得される画像などのデータ受信にかかるパケット通信料は料金引受対象とならず、Aナンバー契約への請求となりますのでご注意ください。
公私区分がはっきり公私区分がはっきり

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ドコモ・コーポレートインフォメーションセンター

0120-808-539

携帯電話・PHS OK

受付時間:平日午前9時~午後6時(土・日・祝日・年末年始を除く)

  • 海外からはご利用になれません。

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