クラウド型12誘導心電図伝送システム

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「クラウド型12誘導心電図伝送システム」とは

「クラウド型12誘導心電図伝送システム」は、救急搬送車輌内で記録した12誘導心電図をモバイル端末からクラウドサーバーへアップロードし、循環器専門医師が遠隔でクラウドサーバーにアクセスすることで、メールなどによる誤送信や情報漏洩を避けながら、安全性高く12誘導心電図を確認できるサービスです。
これにより、心疾患の有無に応じて、専門治療設備のある病院へ直接搬送することが可能となります。

「クラウド型12誘導心電図伝送システム」とは「クラウド型12誘導心電図伝送システム」とは

サービス紹介動画

POINTサービスのポイント

  • 心電図波形の表示にウェーブレット変換技術を利用

救急搬送中でも安定して心電図を取得可能であり、循環器専門医の診断に十分な心電図波形を表示できます。

心電図波形の表示にウェーブレット変換技術を利用
  • 高品質・高セキュリティを確保するクラウドサーバーモデル

サーバーに伝送された心電図について、許可された複数の医療機関がそのサーバーにアクセスすることにより心電図を閲覧することができます。
独自サーバーを構築する必要がなく、心電計1台(小規模)から導入可能です。

ご利用料金

(例) サービス一式 約160万円~

  • 1心電計を5年契約した場合です。
  • 月額費用(サービス利用料)を含みます。

あくまで一例であり、規模や状況などで変動しますので、詳細はお問い合わせください。

導入事例

  • ハートライフ病院様

    業種:医療・福祉地域:九州・沖縄従業員数:301名~1,000名

    もっと地域のため、より多くの患者へ早期医療介入を
    ~“1分1秒でも早く患者さんに必要な治療を行いたい”という想いを実現するために、「クラウド型12 誘導心電図伝送システム」~

提供元

別ウインドウが開きますクラウド型12誘導心電図伝送システム(提供元:株式会社メハーゲン)

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