クラウド型12誘導心電図伝送システム

2019年12月31日(火)をもって、本サービスはドコモでの新規受付を終了いたしました。
新規受付終了後は、本サービスの提供元である株式会社メハーゲン(以下、メハーゲン社)によって引き続き販売を行います。

本サービスの契約をご検討されているお客様は別ウインドウが開きますメハーゲン社HPよりお問い合わせください。

お知らせ

  • ただ今、新しいお知らせはございません。

お知らせ一覧

「クラウド型12誘導心電図伝送システム」とは

「クラウド型12誘導心電図伝送システム」は、救急搬送車輌内で記録した12誘導心電図をモバイル端末からクラウドサーバーへアップロードし、循環器専門医師が遠隔でクラウドサーバーにアクセスすることで、メールなどによる誤送信や情報漏洩を避けながら、安全性高く12誘導心電図を確認できるサービスです。
これにより、心疾患の有無に応じて、専門治療設備のある病院へ直接搬送することが可能となります。

「クラウド型12誘導心電図伝送システム」とは「クラウド型12誘導心電図伝送システム」とは

POINTサービスのポイント

  • 心電図波形の表示にウェーブレット変換技術を利用

救急搬送中でも安定して心電図を取得可能であり、循環器専門医の診断に十分な心電図波形を表示できます。

心電図波形の表示にウェーブレット変換技術を利用
  • 高品質・高セキュリティを確保するクラウドサーバーモデル

サーバーに伝送された心電図について、許可された複数の医療機関がそのサーバーにアクセスすることにより心電図を閲覧することができます。
独自サーバーを構築する必要がなく、心電計1台(小規模)から導入可能です。

ご利用料金

(例) サービス一式 約160万円~

  • 1心電計を5年契約した場合です。
  • 月額費用(サービス利用料)を含みます。

あくまで一例であり、規模や状況などで変動しますので、詳細はお問い合わせください。

提供元

別ウインドウが開きますクラウド型12誘導心電図伝送システム(提供元:株式会社メハーゲン)

お問い合わせ

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