teamLabBody

「teamLabBody」とは

「teamLabBody(チームラボボディ)」は世界初、生きた人間の動き/形態を再現した3D人体解剖学アプリで、生きた人間の骨格の動き・人体の形態を3Dで閲覧し、直感的に理解できます。アプリをダウンロードするだけで使うことができ、大学などで人体解剖・運動学的知識の授業に取り入れたり、病院での医師から患者への説明で活用することが可能です。

「teamLabBody」とは「teamLabBody」とは

POINTサービスのポイント

  • 世界初!生きた人間の骨格の動きがわかる
    世界ではじめて、生きた人間の関節の三次元的な動きを解析し再現したアプリです。
    10年以上に渡って、生きている人間ですべての関節の形態や動きをCTやMRIで撮影し、それをコンピュータープログラミングによって解析。
    人間の骨格の形態や動きを自由な角度/倍率で閲覧できます。
  • 忠実に再現された3D人体模型
    全身の筋肉・じん帯・神経・血管・骨を対象に、全827部位を3Dで忠実に再現しています。
  • 直感的に操作できる
    筋肉・じん帯・神経・血管・骨を全身表示させた状態から自由に操作が可能です。
    • 表面から段階的に表示・非表示をスライドバーで切り替え
    • 筋肉・じん帯・神経・血管・骨を表示・半透明・非表示で 切り替え
    • 選択した部位を表示・半透明・非表示で切り替え
  • 対象部位を即座に検索
    部位名、各部位の詳細説明を検索し、即座に表示可能。また、お気に入り登録・検索履歴の閲覧・各部位へのメモ追加も可能です。

アプリのダウンロード

「teamLabBody」 アプリは下記よりダウンロードできます。
利用料金、対応機種(対応OS)についてはダウンロードページよりご確認ください。

  iOSアプリ
(iPad2以降に対応)
Androidアプリ
teamLabBody -3D Motion Human Anatomy-
teamLabBody
-3D Motion
Human
Anatomy-
別ウインドウが開きますApp Storeでダウンロード
QRコード
別ウインドウが開きますGoogle PlayTMでダウンロード
QRコード
TeamLabBody -Internal Organs-
TeamLabBody
-Internal
Organs-
別ウインドウが開きますApp Storeでダウンロード
QRコード
-
スクロール

開発者のご紹介

大阪大学整形外科運動器バイオマテリアル学教授  菅本一臣

大阪大学整形外科運動器バイオマテリアル学教授  菅本一臣

整形外科疾患の治療過程で世界ではじめて、生きた人間の関節の三次元的な動きを解析する手法を1998年に開発。
そこで、人間が自分の意志で動かした関節の動きは、従来の医学教科書に記載されている献体を用いた動きとは異なることを明らかにした。

別ウインドウが開きます開発ストーリー

導入事例

  • 九州中央リハビリテーション学院様

    動画動画

    学校・教育教育ICT九州・沖縄51名~300名

    「teamLabBody」で、生きた人間の動き・形態を忠実に再現。学生の理解を促進
    ~「実際の動きを見ているようで理解が深まる」と好評~

ご利用料金

ご利用内容により提供料金が異なるため、詳しくは下記お問い合わせより、ドコモ営業担当者へお問い合わせください

提供元

別ウインドウが開きますteamLabBody(TEAMLAB BODY株式会社)

お問い合わせ

  • 画面はイメージです。
  • iOSは、Ciscoの米国およびその他の国における商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
  • Apple、Appleのロゴ、Apple Watch、iPad、iPhoneは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPhoneの商標は、別ウインドウが開きますアイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。App Store、AppleCare、iCloudは、Apple Inc.のサービスマークです。TM and © 2018 Apple Inc. All rights reserved.
このページのトップへ