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2018年12月27日

AI、IoTを中小”ものづくり”に活かすヒント

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便利なソリューションを利用するのが有効。

こうしたスマホアプリ開発に際する課題に対し、作成のスピードアップとコスト低減を実現する方法として、実績のある開発会社に委託するのも有力な選択肢となります。たとえば、「ModuleApps(モジュールアップス)」なら、業界トップレベルの豊富なアプリ機能のなかから、クーポン配信やプッシュ通知、来店ポイントなど、必要な機能を選ぶだけでお店独自の販促アプリが短期間・低価格で開発できます。

ポイント1.豊富な機能モジュールを使って店舗集客に役立つアプリをスピード作成。

各機能はモジュール(部品)化されているので、必要な機能を選択し、独自デザインをあてるだけで、お店の販促用スマホアプリが短期間・低価格で開発できます。アプリの運用で面倒な「新機種チェック(*3)」や、プラットフォームへの申請も代行してくれます。

*3 : 毎月のようにスマートフォンの新作が発表されたり、OSアップデートが行われるため、新しい環境でも使用できるのか、チェックが必要。不具合が生じるたびに、修正などの追加対応をする必要がある。

ポイント2.クラウドで柔軟対応&管理もしやすい。

構築されたスマホアプリはクラウド上で一元管理されるため、機能や情報の更新、サーバー環境の増強などにも柔軟に対応できます。また店舗責任者、エリアマネージャーなど、役職別に管理画面へのログイン権限を自由に設計できるため、管理者にとってあんしんな設計となっているのも特徴。さらにクーポン配信、メニュー、広告、店舗情報などを管理し、同時にスマホアプリ利用者の分析を行なえます。

私たちの生活にもはやスマートフォンは欠かせないものであり、今後店舗の運営もスマートフォンを抜きには語れません。技術的に難しそうだからといって敬遠せずに、便利なサービスを賢く利用して、事業の発展につなげてはいかがでしょうか。

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