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2019年2月25日

明日も来たくなるドコモ新オフィス

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オフィス内のどこにいても仕事に取組める

これら5つのビジョンを実現するために、オフィスのレイアウトにも工夫をしています。中央にワークエリア、窓側にコミュニケーションエリア、さらにビルの内側にユーティリティエリアを設けました。

ワンフロアの広大なスペースの開放的なオフィス

これについて赤井は次のように説明しています。

「オフィスレイアウトのポイントは3つあります。1つは壁やパーテーションをつくらず、オープンな空間構成にしたこと。もう1つは、窓側のコミュニケーションエリアへどこからでも均等にアクセスできるようにしたこと。最後は、窓側のエリアにコラボレーションや気分転換・リフレッシュが可能なハブスペースを設けたことです」。

誰もがアクセスしやすい窓際のコミュニケーションエリア

ワークエリアは完全なフリーアドレス(自席を固定化しない自由席)ではなく、部門の位置だけを決めた“グループアドレス”になっています。部門の業務を効率化し、部門内のコミュニケーションを活性化するには、ある程度まとまって仕事をする方が望ましいという判断からそう決定されました。

なお、オフィス内には無線LANが張り巡らされ、全社員にノートパソコンが配布されているため、オフィス内のどこにいても仕事に取組める環境が整備されています。

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