学校現場の活用レポート

全国多くの学校現場でドコモのセルラータブレットが活用されています。
様々な角度から事例をご紹介します。

学校×docomoおすすめの活用シーンをご紹介します。

ドコモのICT導入実績校を地図で可視化どんどん広がる学校×docomo

ドコモのICT機器を導入いただいた
各地の取り組みをご紹介
学校×docomo

  • 全て
  • 小学校
  • 中学校
  • 高校
  • 自治体
  • 中学校自治体宮城県本吉郡南三陸町教育委員会

    宮城県本吉郡南三陸町教育委員会

    ICTが未来につながる情報活用能力を育む

    宮城県本吉郡南三陸町では2020年9月、全小学校・中学校へ一人1台の端末整備を完了。導入にあたり町が取組まれた活動や利活用に移行した今の用い方をうかがいました。

  • 中学校学校法人札幌日本大学学園 札幌日本大学中学校

    学校法人札幌日本大学学園 札幌日本大学中学校

    バランスの取れた発信力をICTの活用で育む

    札幌日本大学中学校・高等学校では、2020年度より一人1台のLTE対応タブレットを導入。導入後の変化や、生徒たちの授業のみならず日常になじんだ使い方が広がっている様子をご紹介します。

  • 高校学校法人筑紫女学園 筑紫女学園高等学校

    学校法人筑紫女学園 筑紫女学園高等学校

    新しい時代の自立した女性教育をICTが支える

    2020年度新設のI類 医進コースでは、新しい時代の女性教育として、論理的構成力、科学的検証力を培うことをめざしてタブレットを活用した生徒主体の探求的な学習が行われています。

  • 中学校高校学校法人弘前学院 聖愛中学高等学校

    学校法人弘前学院 聖愛中学高等学校

    LTEタブレットは、多様な生徒に対応する強力な教育ツールになる

    2020年度よりLTEタブレット80台を導入した弘前学院聖愛中学高等学校。一人1台タブレットの授業での活用のほか、教員研修のすすめ方やペーパーレス化の取組みについてもご紹介します。

  • 中学校高校学校法人ヴォーリズ学園 近江兄弟社中学校・高等学校

    学校法人ヴォーリズ学園 近江兄弟社中学校・高等学校

    場所を越えた質の高い学びをICTが実現する

    近江兄弟社中学校・高等学校では、2020年度の新1年生より一人1台のLTE対応タブレットを導入。一人1台環境を活かした授業の形や導入後の生徒の変化を中心に同校のICT利活用に関するお話を伺いました。

  • 中学校自治体熊本市教育委員会
(熊本市立北部中学校)

    熊本市教育委員会 (熊本市立北部中学校)

    休校中も学びを止めない。
    学校と自宅をつなぎ、生徒と保護者があんしんできる環境を

    熊本市教育委員会は、限られた台数のタブレットをフル活用するため、試行錯誤を重ねています。今回は熊本市立北部中学校の休校時のLTEタブレットを使った先生と生徒がつながる双方向の遠隔授業をご紹介します。

  • 高校自治体愛媛県立宇和島東高等学校

    愛媛県立宇和島東高等学校

    LTEタブレットで実現する、双方向型の授業と学校の枠を越える学び

    2017年からICT導入を推進する愛媛県立宇和島東高等学校では、さまざまな取組みを経てLTEタブレットの有効性を実感しています。特にグループ学習で積極的に利用しているという同校の活動を追いました。

  • 中学校学校法人桐蔭学園 桐蔭学園中等教育学校

    学校法人桐蔭学園 桐蔭学園中等教育学校

    LTEタブレットで学びの選択肢を広げ、アクティブラーニング型授業の推進へ

    アクティブラーニングを重視する桐蔭学園は2015年度からタブレット一人1台を実現。2019年度にはより学習に励める環境を求め、LTEモデルへシフトチェンジ。そんな同校のICT活用・展望をご紹介します。

  • 自治体袋井市教育委員会

    袋井市教育委員会

    限られた予算で1台でも多く
    本当に使えるICT環境の実現にむけて

    2019年秋にICTを本格導入した袋井市教育委員会は、将来子どもたちに求められる技術・知識を考慮し、LTEタブレットを選択。教員向けの研修を重ねつつ、さまざまな利活用を行っている姿を取材しました。

  • 高校学校法人延暦寺学園 比叡山高等学校

    学校法人延暦寺学園 比叡山高等学校

    ICTを活用した授業で発信する力を養い、生徒一人ひとりの世界を広げていく

    2016年に教員、2017年から生徒とステップを踏んでICT導入を推進している比叡山高等学校。同校は特に英語教育で導入効果が高いと語ります。社会に貢献できる人の育成をめざす同校の取組みをご紹介します。

  • 自治体町田市教育委員会

    町田市教育委員会

    LTE環境のChromebook1台で校務と学習に活用できる環境を実現
    教員の働き方改革を前進

    町田市教育委員会は、2017年度から4か年計画で市内の全小中学校62校と教職員全員に向けたICT端末約4,500台を整備。LTEのメリットを最大限に活かした学び方や教員の働き方の変化をお聞きしました。

  • 自治体鎌倉市教育委員会

    鎌倉市教育委員会

    あんしん・安全な環境で使えるLTEタブレットで、授業の質を高める挑戦を増やす

    2016年度から市内の全小学校に対してLTEタブレットを21台ずつ整備でICT導入をはじめた鎌倉市教育委員会。タブレット利活用で起きた子どもたちの変化やICT導入後のサポート内容をお話いただきました。

  • 小学校学校法人雲雀丘学園 雲雀丘学園小学校

    学校法人雲雀丘学園 雲雀丘学園小学校

    ”子ども発信”が増えるICT活用で、思考が深まる学習を切り拓く

    雲雀丘学園小学校は2012年度から環境整備をはじめ、2018年度からは4年生全員に一人1台のLTEタブレット環境を実現。ていねいな準備を行った同校に導入までの経緯と導入後の授業の変化をうかがいました。

  • 中学校自治体宇部市教育委員会

    宇部市教育委員会

    安定した通信環境が支える、オンライン英会話を活用したコミュニケーション重視の英語教育

    英語とICTの教育を特に重視する山口県宇部市は、生徒の学習環境の向上につながるLTEタブレットを2018年より導入。LTEタブレットのネットワークが活きた英会話学習を実現しています。

  • 小学校自治体岩手県一戸町

    岩手県一戸町

    子育て支援で町に塾を開設
    LTEタブレットで教育格差のない学習機会を

    一戸町は子育て支援の一環で2018年1月から公営塾を開設し、小学生を対象にLTEタブレットでの学習機会を提供。発展して小学校への導入につながりました。ICTが町の課題解決を支える様子をうかがいました。

  • 高校学校法人旭川宝田学園 旭川明成高等学校

    学校法人旭川宝田学園 旭川明成高等学校

    ICT教育で大切にしたい。
    「個」に応じた学びと失敗できる環境

    2015年度より3学年同時に約600台のタブレットを導入し、一人1台体制を構築した旭川明成高等学校。ICTを活用した「個」に応じた学びや、生徒の自主性を重んじた情報リテラシーの育成の姿を取材しました。

  • 小学校自治体渋谷区教育委員会

    渋谷区教育委員会

    日常的に使えるICT環境をめざし、LTEモデル8900台の大型導入で1人1台を実施

    東京都渋谷区は2017年9月に一人1台の方針を掲げ、区内全教員・児童生徒を対象にLTEタブレットを導入。いつでもどこでもタブレットが活用できる環境から生まれた児童と先生の学びの工夫をご紹介します。

  • 中学校高校学校法人土佐塾学園 土佐塾中学校・高等学校

    学校法人土佐塾学園 土佐塾中学校・高等学校

    生徒が主体的に学ぶ双方向授業で
    これからの時代を生き抜くスキルを育てたい

    土佐塾中学・高等学校では、激動の時代を生徒たちが生き抜くため、2017 年度から高校1年生を対象にタブレットの一人1台体制をスタート。ICTを活かした双方向授業や探究活動、個別学習について伺いました。

  • 中学校高校学校法人稲置学園 星稜中学校・高等学校

    学校法人稲置学園 星稜中学校・高等学校

    生徒・保護者・学校がつながる、新たなコミュニケーションのかたち

    2017年度より新中学1年生を対象に一人1台体制をはじめた星稜中学校・高等学校は、生徒たちだけではなく、保護者向けの情報発信にも力を入れています。ICT導入後の生徒と保護者の変化をお聞きしました。

  • 高校学校法人飛騨学園 高山西高等学校

    学校法人飛騨学園 高山西高等学校

    学習に専念できる環境で、一人ひとりの能力に合わせた個別学習を実現

    高山西高等学校は高大接続改革にむけて、2017年度より特進Iコースに対して一人1台体制を実施。ICT導入の流れやアダプティブ・ラーニングを活用した学習を中心に生徒や教員の皆さんの思いをうかがいました。

  • 中学校高校学校法人中村学園(三陽中学校・高等学校)

    学校法人中村学園(三陽中学校・高等学校)

    ICTが当たり前に使える環境で、学習者の能力を伸ばす

    学校法人中村学園では運営するすべての教育課程でICTを推進しています。今回は、中村学園三陽中学・高等学校でのeラーニング教材での家庭学習や個別学習を中心にとしたICT活用方法をうかがいました。

  • 小学校学校法人森村学園 森村学園初等部

    学校法人森村学園 森村学園初等部

    学校の時間だけじゃ足りない!
    児童同士の新たなコミュニケーションを生む、主体性あふれる学習環境

    森村学園初等部では児童の表現力や情報発信を高めるためにICTを活かそうと、セルラーモデルのタブレットの活用をスタート。ICTで児童の自己肯定感を高める学習を実践している同校の取組みをご紹介します。

  • 中学校高校学校法人聖望学園 聖望学園中学校高等学校

    学校法人聖望学園 聖望学園中学校高等学校

    一人ひとりに応じた家庭学習の充実をめざし、生徒全員がいつでもアクセスできるセルラーモデルを導入

    聖望学園では2016年4月より、新中学1年生全44名へ学校貸与によるセルラーモデルタブレットの一人1台体制を開始。セルラーモデルのメリットや紙の教材を使わない授業についてうかがいました。

  • 中学校高校学校法人呉武田学園 武田中学校・高等学校

    学校法人呉武田学園 武田中学校・高等学校

    セルラーモデルでICT整備の初期負担を軽減し、いつでもどこでも”安心していつながる”学習環境を実現

    呉武田学園では2016 年4 月より、新中学1 年生と新高校1 年生の全217 名へセルラーモデルのタブレットを導入。タブレットを活用した、生徒が主体的に取組める双方向型の授業を取材しました。

  • 中学校自治体対馬市

    対馬市

    地域社会の未来のために「LTEタブレット」を子どもたちの教育に活用

    文部科学省が推進する「教育の情報化」を受け、対馬市ではICT教育の導入を検討するとともに、立地的な不便さを感じない教育環境を整備したいと考えてセルラータブレットの導入を決定しました。

  • 中学校高校星稜中学校・高等学校

    星稜中学校・高等学校

    利用場所が限定されない「LTEタブレット」を使って生徒の可能性を広げる

    課題に対し、生徒自らが考え、調べ、独自の解答として発表するアクティブラーニングを実施。また、プレゼンテーション形式の授業においてもタブレットを活用し、生徒のスキルアップに役立っています。

  • 小学校中学校自治体田村市教育委員会

    田村市教育委員会

    「LTEタブレット」を活用した教育で未来を担う人づくり

    人口37,000人、小学校11校、中学校6校の田村市では「未来を担う人づくり」を基本方針に制定。潤いと活力ある生活を築き地域社会に貢献できる人材づくりをめざし学校現場でICTを活用しています。

  • 小学校中学校自治体渋谷区教育委員会

    渋谷区教育委員会

    「教育現場でもLTE」で場所や時間を選ばずに行う多様な学び方が実現

    渋谷区全小中学校に対して2017年9月から約9000台のタブレットを導入。一人1台をいち早く実現し、世界で活躍できる人材を育成できる教育環境「教育情報化システム『渋谷区』モデル」を推進しました。

  • 小学校中学校自治体熊本市教育委員会

    熊本市教育委員会

    次の100年を見据えた発展の”礎”
    熊本市が挑む大規模教育ICTプロジェクト

    熊本大学、熊本県立大学とドコモの4社で産官学の連携協定を締結し、導入に関する提案から、導入後の利活用研修、アフターフォローまでをドコモがトータルサポートしております。

  • 小学校中学校自治体枚方市教育委員会

    枚方市教育委員会

    授業での活用事例と子どもたち、先生の変化。そしてその先の未来の先端教育ICTへ

    全国の教育現場で教育ICT化が進むなか、ドコモでは未来を切り開く子どもたちが、より効果的に学びが深まるよう、教育ICTソリューションを導入前から導入後まで一貫してサポートいたします。

  • 小学校中学校自治体那須町教育委員会

    那須町教育委員会

    教室の外でも学ぶ意欲を刺激し、伝える力・考える力の育成をめざした多様なタブレット活用

    伝える力・考える力を身に着けること、無駄のない運用でタブレットの稼働率を上げることを目的に整備を行い、教室のなかだけでなく校外でもICTを活用した学びが行われています。

  • 中学校自治体宮古島市教育委員会

    宮古島市教育委員会

    いつでもどこでも使えるタブレット環境が授業の質を高める

    2020年度の学習指導要領改訂にむけていち早くタブレット型端末を整備し、主体的対話的で深い学びを実現し授業の質向上をめざしています。

  • 中学校高校自治体八千代松陰中学校・高等学校

    八千代松陰中学校・高等学校

    未来を創る情報の生産者をめざして

    一人1台のChromebookとクラウドを活用し情報化社会を生き抜くために必要な主体性や情報活用能力の育成をめざしています。

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  • 小学校学校法人雲雀丘学園 雲雀丘学園小学校

    学校法人雲雀丘学園 雲雀丘学園小学校

    ”子ども発信”が増えるICT活用で、思考が深まる学習を切り拓く

    雲雀丘学園小学校は2012年度から環境整備をはじめ、2018年度からは4年生全員に一人1台のLTEタブレット環境を実現。ていねいな準備を行った同校に導入までの経緯と導入後の授業の変化をうかがいました。

  • 小学校自治体岩手県一戸町

    岩手県一戸町

    子育て支援で町に塾を開設
    LTEタブレットで教育格差のない学習機会を

    一戸町は子育て支援の一環で2018年1月から公営塾を開設し、小学生を対象にLTEタブレットでの学習機会を提供。発展して小学校への導入につながりました。ICTが町の課題解決を支える様子をうかがいました。

  • 小学校自治体渋谷区教育委員会

    渋谷区教育委員会

    日常的に使えるICT環境をめざし、LTEモデル8900台の大型導入で1人1台を実施

    東京都渋谷区は2017年9月に一人1台の方針を掲げ、区内全教員・児童生徒を対象にLTEタブレットを導入。いつでもどこでもタブレットが活用できる環境から生まれた児童と先生の学びの工夫をご紹介します。

  • 小学校学校法人森村学園 森村学園初等部

    学校法人森村学園 森村学園初等部

    学校の時間だけじゃ足りない!
    児童同士の新たなコミュニケーションを生む、主体性あふれる学習環境

    森村学園初等部では児童の表現力や情報発信を高めるためにICTを活かそうと、セルラーモデルのタブレットの活用をスタート。ICTで児童の自己肯定感を高める学習を実践している同校の取組みをご紹介します。

  • 小学校中学校自治体田村市教育委員会

    田村市教育委員会

    「LTEタブレット」を活用した教育で未来を担う人づくり

    人口37,000人、小学校11校、中学校6校の田村市では「未来を担う人づくり」を基本方針に制定。潤いと活力ある生活を築き地域社会に貢献できる人材づくりをめざし学校現場でICTを活用しています。

  • 小学校中学校自治体渋谷区教育委員会

    渋谷区教育委員会

    「教育現場でもLTE」で場所や時間を選ばずに行う多様な学び方が実現

    渋谷区全小中学校に対して2017年9月から約9000台のタブレットを導入。一人1台をいち早く実現し、世界で活躍できる人材を育成できる教育環境「教育情報化システム『渋谷区』モデル」を推進しました。

  • 小学校中学校自治体熊本市教育委員会

    熊本市教育委員会

    次の100年を見据えた発展の”礎”
    熊本市が挑む大規模教育ICTプロジェクト

    熊本大学、熊本県立大学とドコモの4社で産官学の連携協定を締結し、導入に関する提案から、導入後の利活用研修、アフターフォローまでをドコモがトータルサポートしております。

  • 小学校中学校自治体枚方市教育委員会

    枚方市教育委員会

    授業での活用事例と子どもたち、先生の変化。そしてその先の未来の先端教育ICTへ

    全国の教育現場で教育ICT化が進むなか、ドコモでは未来を切り開く子どもたちが、より効果的に学びが深まるよう、教育ICTソリューションを導入前から導入後まで一貫してサポートいたします。

  • 小学校中学校自治体那須町教育委員会

    那須町教育委員会

    教室の外でも学ぶ意欲を刺激し、伝える力・考える力の育成をめざした多様なタブレット活用

    伝える力・考える力を身に着けること、無駄のない運用でタブレットの稼働率を上げることを目的に整備を行い、教室のなかだけでなく校外でもICTを活用した学びが行われています。

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  • 中学校自治体宮城県本吉郡南三陸町教育委員会

    宮城県本吉郡南三陸町教育委員会

    ICTが未来につながる情報活用能力を育む

    宮城県本吉郡南三陸町では2020年9月、全小学校・中学校へ一人1台の端末整備を完了。導入にあたり町が取組まれた活動や利活用に移行した今の用い方をうかがいました。

  • 中学校学校法人札幌日本大学学園 札幌日本大学中学校

    学校法人札幌日本大学学園 札幌日本大学中学校

    バランスの取れた発信力をICTの活用で育む

    札幌日本大学中学校・高等学校では、2020年度より一人1台のLTE対応タブレットを導入。導入後の変化や、生徒たちの授業のみならず日常になじんだ使い方が広がっている様子をご紹介します。

  • 中学校高校学校法人弘前学院 聖愛中学高等学校

    学校法人弘前学院 聖愛中学高等学校

    LTEタブレットは、多様な生徒に対応する強力な教育ツールになる

    2020年度よりLTEタブレット80台を導入した弘前学院聖愛中学高等学校。一人1台タブレットの授業での活用のほか、教員研修のすすめ方やペーパーレス化の取組みについてもご紹介します。

  • 中学校高校学校法人ヴォーリズ学園 近江兄弟社中学校・高等学校

    学校法人ヴォーリズ学園 近江兄弟社中学校・高等学校

    場所を越えた質の高い学びをICTが実現する

    近江兄弟社中学校・高等学校では、2020年度の新1年生より一人1台のLTE対応タブレットを導入。一人1台環境を活かした授業の形や導入後の生徒の変化を中心に同校のICT利活用に関するお話を伺いました。

  • 中学校自治体熊本市教育委員会
(熊本市立北部中学校)

    熊本市教育委員会 (熊本市立北部中学校)

    休校中も学びを止めない。
    学校と自宅をつなぎ、生徒と保護者があんしんできる環境を

    熊本市教育委員会は、限られた台数のタブレットをフル活用するため、試行錯誤を重ねています。今回は熊本市立北部中学校の休校時のLTEタブレットを使った先生と生徒がつながる双方向の遠隔授業をご紹介します。

  • 中学校学校法人桐蔭学園 桐蔭学園中等教育学校

    学校法人桐蔭学園 桐蔭学園中等教育学校

    LTEタブレットで学びの選択肢を広げ、アクティブラーニング型授業の推進へ

    アクティブラーニングを重視する桐蔭学園は2015年度からタブレット一人1台を実現。2019年度にはより学習に励める環境を求め、LTEモデルへシフトチェンジ。そんな同校のICT活用・展望をご紹介します。

  • 中学校自治体宇部市教育委員会

    宇部市教育委員会

    安定した通信環境が支える、オンライン英会話を活用したコミュニケーション重視の英語教育

    英語とICTの教育を特に重視する山口県宇部市は、生徒の学習環境の向上につながるLTEタブレットを2018年より導入。LTEタブレットのネットワークが活きた英会話学習を実現しています。

  • 中学校高校学校法人土佐塾学園 土佐塾中学校・高等学校

    学校法人土佐塾学園 土佐塾中学校・高等学校

    生徒が主体的に学ぶ双方向授業で
    これからの時代を生き抜くスキルを育てたい

    土佐塾中学・高等学校では、激動の時代を生徒たちが生き抜くため、2017 年度から高校1年生を対象にタブレットの一人1台体制をスタート。ICTを活かした双方向授業や探究活動、個別学習について伺いました。

  • 中学校高校学校法人稲置学園 星稜中学校・高等学校

    学校法人稲置学園 星稜中学校・高等学校

    生徒・保護者・学校がつながる、新たなコミュニケーションのかたち

    2017年度より新中学1年生を対象に一人1台体制をはじめた星稜中学校・高等学校は、生徒たちだけではなく、保護者向けの情報発信にも力を入れています。ICT導入後の生徒と保護者の変化をお聞きしました。

  • 中学校高校学校法人中村学園(三陽中学校・高等学校)

    学校法人中村学園(三陽中学校・高等学校)

    ICTが当たり前に使える環境で、学習者の能力を伸ばす

    学校法人中村学園では運営するすべての教育課程でICTを推進しています。今回は、中村学園三陽中学・高等学校でのeラーニング教材での家庭学習や個別学習を中心にとしたICT活用方法をうかがいました。

  • 中学校高校学校法人聖望学園 聖望学園中学校高等学校

    学校法人聖望学園 聖望学園中学校高等学校

    一人ひとりに応じた家庭学習の充実をめざし、生徒全員がいつでもアクセスできるセルラーモデルを導入

    聖望学園では2016年4月より、新中学1年生全44名へ学校貸与によるセルラーモデルタブレットの一人1台体制を開始。セルラーモデルのメリットや紙の教材を使わない授業についてうかがいました。

  • 中学校高校学校法人呉武田学園 武田中学校・高等学校

    学校法人呉武田学園 武田中学校・高等学校

    セルラーモデルでICT整備の初期負担を軽減し、いつでもどこでも”安心していつながる”学習環境を実現

    呉武田学園では2016 年4 月より、新中学1 年生と新高校1 年生の全217 名へセルラーモデルのタブレットを導入。タブレットを活用した、生徒が主体的に取組める双方向型の授業を取材しました。

  • 中学校自治体対馬市

    対馬市

    地域社会の未来のために「LTEタブレット」を子どもたちの教育に活用

    文部科学省が推進する「教育の情報化」を受け、対馬市ではICT教育の導入を検討するとともに、立地的な不便さを感じない教育環境を整備したいと考えてセルラータブレットの導入を決定しました。

  • 中学校高校星稜中学校・高等学校

    星稜中学校・高等学校

    利用場所が限定されない「LTEタブレット」を使って生徒の可能性を広げる

    課題に対し、生徒自らが考え、調べ、独自の解答として発表するアクティブラーニングを実施。また、プレゼンテーション形式の授業においてもタブレットを活用し、生徒のスキルアップに役立っています。

  • 小学校中学校自治体田村市教育委員会

    田村市教育委員会

    「LTEタブレット」を活用した教育で未来を担う人づくり

    人口37,000人、小学校11校、中学校6校の田村市では「未来を担う人づくり」を基本方針に制定。潤いと活力ある生活を築き地域社会に貢献できる人材づくりをめざし学校現場でICTを活用しています。

  • 小学校中学校自治体渋谷区教育委員会

    渋谷区教育委員会

    「教育現場でもLTE」で場所や時間を選ばずに行う多様な学び方が実現

    渋谷区全小中学校に対して2017年9月から約9000台のタブレットを導入。一人1台をいち早く実現し、世界で活躍できる人材を育成できる教育環境「教育情報化システム『渋谷区』モデル」を推進しました。

  • 小学校中学校自治体熊本市教育委員会

    熊本市教育委員会

    次の100年を見据えた発展の”礎”
    熊本市が挑む大規模教育ICTプロジェクト

    熊本大学、熊本県立大学とドコモの4社で産官学の連携協定を締結し、導入に関する提案から、導入後の利活用研修、アフターフォローまでをドコモがトータルサポートしております。

  • 小学校中学校自治体枚方市教育委員会

    枚方市教育委員会

    授業での活用事例と子どもたち、先生の変化。そしてその先の未来の先端教育ICTへ

    全国の教育現場で教育ICT化が進むなか、ドコモでは未来を切り開く子どもたちが、より効果的に学びが深まるよう、教育ICTソリューションを導入前から導入後まで一貫してサポートいたします。

  • 小学校中学校自治体那須町教育委員会

    那須町教育委員会

    教室の外でも学ぶ意欲を刺激し、伝える力・考える力の育成をめざした多様なタブレット活用

    伝える力・考える力を身に着けること、無駄のない運用でタブレットの稼働率を上げることを目的に整備を行い、教室のなかだけでなく校外でもICTを活用した学びが行われています。

  • 中学校自治体宮古島市教育委員会

    宮古島市教育委員会

    いつでもどこでも使えるタブレット環境が授業の質を高める

    2020年度の学習指導要領改訂にむけていち早くタブレット型端末を整備し、主体的対話的で深い学びを実現し授業の質向上をめざしています。

  • 中学校高校自治体八千代松陰中学校・高等学校

    八千代松陰中学校・高等学校

    未来を創る情報の生産者をめざして

    一人1台のChromebookとクラウドを活用し情報化社会を生き抜くために必要な主体性や情報活用能力の育成をめざしています。

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  • 高校学校法人筑紫女学園 筑紫女学園高等学校

    学校法人筑紫女学園 筑紫女学園高等学校

    新しい時代の自立した女性教育をICTが支える

    2020年度新設のI類 医進コースでは、新しい時代の女性教育として、論理的構成力、科学的検証力を培うことをめざしてタブレットを活用した生徒主体の探求的な学習が行われています。

  • 中学校高校学校法人弘前学院 聖愛中学高等学校

    学校法人弘前学院 聖愛中学高等学校

    LTEタブレットは、多様な生徒に対応する強力な教育ツールになる

    2020年度よりLTEタブレット80台を導入した弘前学院聖愛中学高等学校。一人1台タブレットの授業での活用のほか、教員研修のすすめ方やペーパーレス化の取組みについてもご紹介します。

  • 中学校高校学校法人ヴォーリズ学園 近江兄弟社中学校・高等学校

    学校法人ヴォーリズ学園 近江兄弟社中学校・高等学校

    場所を越えた質の高い学びをICTが実現する

    近江兄弟社中学校・高等学校では、2020年度の新1年生より一人1台のLTE対応タブレットを導入。一人1台環境を活かした授業の形や導入後の生徒の変化を中心に同校のICT利活用に関するお話を伺いました。

  • 高校自治体愛媛県立宇和島東高等学校

    愛媛県立宇和島東高等学校

    LTEタブレットで実現する、双方向型の授業と学校の枠を越える学び

    2017年からICT導入を推進する愛媛県立宇和島東高等学校では、さまざまな取組みを経てLTEタブレットの有効性を実感しています。特にグループ学習で積極的に利用しているという同校の活動を追いました。

  • 高校学校法人延暦寺学園 比叡山高等学校

    学校法人延暦寺学園 比叡山高等学校

    ICTを活用した授業で発信する力を養い、生徒一人ひとりの世界を広げていく

    2016年に教員、2017年から生徒とステップを踏んでICT導入を推進している比叡山高等学校。同校は特に英語教育で導入効果が高いと語ります。社会に貢献できる人の育成をめざす同校の取組みをご紹介します。

  • 高校学校法人旭川宝田学園 旭川明成高等学校

    学校法人旭川宝田学園 旭川明成高等学校

    ICT教育で大切にしたい。
    「個」に応じた学びと失敗できる環境

    2015年度より3学年同時に約600台のタブレットを導入し、一人1台体制を構築した旭川明成高等学校。ICTを活用した「個」に応じた学びや、生徒の自主性を重んじた情報リテラシーの育成の姿を取材しました。

  • 中学校高校学校法人土佐塾学園 土佐塾中学校・高等学校

    学校法人土佐塾学園 土佐塾中学校・高等学校

    生徒が主体的に学ぶ双方向授業で
    これからの時代を生き抜くスキルを育てたい

    土佐塾中学・高等学校では、激動の時代を生徒たちが生き抜くため、2017 年度から高校1年生を対象にタブレットの一人1台体制をスタート。ICTを活かした双方向授業や探究活動、個別学習について伺いました。

  • 中学校高校学校法人稲置学園 星稜中学校・高等学校

    学校法人稲置学園 星稜中学校・高等学校

    生徒・保護者・学校がつながる、新たなコミュニケーションのかたち

    2017年度より新中学1年生を対象に一人1台体制をはじめた星稜中学校・高等学校は、生徒たちだけではなく、保護者向けの情報発信にも力を入れています。ICT導入後の生徒と保護者の変化をお聞きしました。

  • 高校学校法人飛騨学園 高山西高等学校

    学校法人飛騨学園 高山西高等学校

    学習に専念できる環境で、一人ひとりの能力に合わせた個別学習を実現

    高山西高等学校は高大接続改革にむけて、2017年度より特進Iコースに対して一人1台体制を実施。ICT導入の流れやアダプティブ・ラーニングを活用した学習を中心に生徒や教員の皆さんの思いをうかがいました。

  • 中学校高校学校法人中村学園(三陽中学校・高等学校)

    学校法人中村学園(三陽中学校・高等学校)

    ICTが当たり前に使える環境で、学習者の能力を伸ばす

    学校法人中村学園では運営するすべての教育課程でICTを推進しています。今回は、中村学園三陽中学・高等学校でのeラーニング教材での家庭学習や個別学習を中心にとしたICT活用方法をうかがいました。

  • 中学校高校学校法人聖望学園 聖望学園中学校高等学校

    学校法人聖望学園 聖望学園中学校高等学校

    一人ひとりに応じた家庭学習の充実をめざし、生徒全員がいつでもアクセスできるセルラーモデルを導入

    聖望学園では2016年4月より、新中学1年生全44名へ学校貸与によるセルラーモデルタブレットの一人1台体制を開始。セルラーモデルのメリットや紙の教材を使わない授業についてうかがいました。

  • 中学校高校学校法人呉武田学園 武田中学校・高等学校

    学校法人呉武田学園 武田中学校・高等学校

    セルラーモデルでICT整備の初期負担を軽減し、いつでもどこでも”安心していつながる”学習環境を実現

    呉武田学園では2016 年4 月より、新中学1 年生と新高校1 年生の全217 名へセルラーモデルのタブレットを導入。タブレットを活用した、生徒が主体的に取組める双方向型の授業を取材しました。

  • 中学校高校星稜中学校・高等学校

    星稜中学校・高等学校

    利用場所が限定されない「LTEタブレット」を使って生徒の可能性を広げる

    課題に対し、生徒自らが考え、調べ、独自の解答として発表するアクティブラーニングを実施。また、プレゼンテーション形式の授業においてもタブレットを活用し、生徒のスキルアップに役立っています。

  • 中学校高校自治体八千代松陰中学校・高等学校

    八千代松陰中学校・高等学校

    未来を創る情報の生産者をめざして

    一人1台のChromebookとクラウドを活用し情報化社会を生き抜くために必要な主体性や情報活用能力の育成をめざしています。

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  • 中学校自治体宮城県本吉郡南三陸町教育委員会

    宮城県本吉郡南三陸町教育委員会

    ICTが未来につながる情報活用能力を育む

    宮城県本吉郡南三陸町では2020年9月、全小学校・中学校へ一人1台の端末整備を完了。導入にあたり町が取組まれた活動や利活用に移行した今の用い方をうかがいました。

  • 中学校自治体熊本市教育委員会
(熊本市立北部中学校)

    熊本市教育委員会 (熊本市立北部中学校)

    休校中も学びを止めない。
    学校と自宅をつなぎ、生徒と保護者があんしんできる環境を

    熊本市教育委員会は、限られた台数のタブレットをフル活用するため、試行錯誤を重ねています。今回は熊本市立北部中学校の休校時のLTEタブレットを使った先生と生徒がつながる双方向の遠隔授業をご紹介します。

  • 高校自治体愛媛県立宇和島東高等学校

    愛媛県立宇和島東高等学校

    LTEタブレットで実現する、双方向型の授業と学校の枠を越える学び

    2017年からICT導入を推進する愛媛県立宇和島東高等学校では、さまざまな取組みを経てLTEタブレットの有効性を実感しています。特にグループ学習で積極的に利用しているという同校の活動を追いました。

  • 自治体袋井市教育委員会

    袋井市教育委員会

    限られた予算で1台でも多く
    本当に使えるICT環境の実現にむけて

    2019年秋にICTを本格導入した袋井市教育委員会は、将来子どもたちに求められる技術・知識を考慮し、LTEタブレットを選択。教員向けの研修を重ねつつ、さまざまな利活用を行っている姿を取材しました。

  • 自治体町田市教育委員会

    町田市教育委員会

    LTE環境のChromebook1台で校務と学習に活用できる環境を実現
    教員の働き方改革を前進

    町田市教育委員会は、2017年度から4か年計画で市内の全小中学校62校と教職員全員に向けたICT端末約4,500台を整備。LTEのメリットを最大限に活かした学び方や教員の働き方の変化をお聞きしました。

  • 自治体鎌倉市教育委員会

    鎌倉市教育委員会

    あんしん・安全な環境で使えるLTEタブレットで、授業の質を高める挑戦を増やす

    2016年度から市内の全小学校に対してLTEタブレットを21台ずつ整備でICT導入をはじめた鎌倉市教育委員会。タブレット利活用で起きた子どもたちの変化やICT導入後のサポート内容をお話いただきました。

  • 中学校自治体宇部市教育委員会

    宇部市教育委員会

    安定した通信環境が支える、オンライン英会話を活用したコミュニケーション重視の英語教育

    英語とICTの教育を特に重視する山口県宇部市は、生徒の学習環境の向上につながるLTEタブレットを2018年より導入。LTEタブレットのネットワークが活きた英会話学習を実現しています。

  • 小学校自治体岩手県一戸町

    岩手県一戸町

    子育て支援で町に塾を開設
    LTEタブレットで教育格差のない学習機会を

    一戸町は子育て支援の一環で2018年1月から公営塾を開設し、小学生を対象にLTEタブレットでの学習機会を提供。発展して小学校への導入につながりました。ICTが町の課題解決を支える様子をうかがいました。

  • 小学校自治体渋谷区教育委員会

    渋谷区教育委員会

    日常的に使えるICT環境をめざし、LTEモデル8900台の大型導入で1人1台を実施

    東京都渋谷区は2017年9月に一人1台の方針を掲げ、区内全教員・児童生徒を対象にLTEタブレットを導入。いつでもどこでもタブレットが活用できる環境から生まれた児童と先生の学びの工夫をご紹介します。

  • 中学校自治体対馬市

    対馬市

    地域社会の未来のために「LTEタブレット」を子どもたちの教育に活用

    文部科学省が推進する「教育の情報化」を受け、対馬市ではICT教育の導入を検討するとともに、立地的な不便さを感じない教育環境を整備したいと考えてセルラータブレットの導入を決定しました。

  • 小学校中学校自治体田村市教育委員会

    田村市教育委員会

    「LTEタブレット」を活用した教育で未来を担う人づくり

    人口37,000人、小学校11校、中学校6校の田村市では「未来を担う人づくり」を基本方針に制定。潤いと活力ある生活を築き地域社会に貢献できる人材づくりをめざし学校現場でICTを活用しています。

  • 小学校中学校自治体渋谷区教育委員会

    渋谷区教育委員会

    「教育現場でもLTE」で場所や時間を選ばずに行う多様な学び方が実現

    渋谷区全小中学校に対して2017年9月から約9000台のタブレットを導入。一人1台をいち早く実現し、世界で活躍できる人材を育成できる教育環境「教育情報化システム『渋谷区』モデル」を推進しました。

  • 小学校中学校自治体熊本市教育委員会

    熊本市教育委員会

    次の100年を見据えた発展の”礎”
    熊本市が挑む大規模教育ICTプロジェクト

    熊本大学、熊本県立大学とドコモの4社で産官学の連携協定を締結し、導入に関する提案から、導入後の利活用研修、アフターフォローまでをドコモがトータルサポートしております。

  • 小学校中学校自治体枚方市教育委員会

    枚方市教育委員会

    授業での活用事例と子どもたち、先生の変化。そしてその先の未来の先端教育ICTへ

    全国の教育現場で教育ICT化が進むなか、ドコモでは未来を切り開く子どもたちが、より効果的に学びが深まるよう、教育ICTソリューションを導入前から導入後まで一貫してサポートいたします。

  • 小学校中学校自治体那須町教育委員会

    那須町教育委員会

    教室の外でも学ぶ意欲を刺激し、伝える力・考える力の育成をめざした多様なタブレット活用

    伝える力・考える力を身に着けること、無駄のない運用でタブレットの稼働率を上げることを目的に整備を行い、教室のなかだけでなく校外でもICTを活用した学びが行われています。

  • 中学校自治体宮古島市教育委員会

    宮古島市教育委員会

    いつでもどこでも使えるタブレット環境が授業の質を高める

    2020年度の学習指導要領改訂にむけていち早くタブレット型端末を整備し、主体的対話的で深い学びを実現し授業の質向上をめざしています。

  • 中学校高校自治体八千代松陰中学校・高等学校

    八千代松陰中学校・高等学校

    未来を創る情報の生産者をめざして

    一人1台のChromebookとクラウドを活用し情報化社会を生き抜くために必要な主体性や情報活用能力の育成をめざしています。

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