リミットプラス

あらかじめ通話・通信料の上限額を設定して、上限額を超えたら発信をストップする料金プランです。
2005年10月31日をもって受付停止となりました。
プラン変更は、FOMA料金プラン(バリュープラン含む)からお選びください。

注意上限額コースの変更は引き続き可能です。

(このサービスは)FOMA対応(です。)

基本使用料
4,250円

リミットプラスとは?

上限額を越えたら発信をストップ

  • ご利用金額が上限を超えたら、通話・通信終了後おおむね3時間以内に発信をストップし、使いすぎを防ぎます。注意1
    発信がストップしても着信はOK。また、110番などの緊急通報はいつでもかけられるので安心です。
  • 発信停止中でも発信可能な電話番号を最大3件までご登録いただけます。注意2

上限額の追加も可能

発信がストップしても、1,000円単位で上限額を追加すれば、発信停止を解除できます。

  • 注意1 上限額を超えてから発信停止までの間に、通話・通信のご利用があった場合、上限額を超えた分もお客様のご負担となります。
  • 注意2 発信停止中でも発信可能な電話番号への通話・通信は、発信停止中であっても通常どおり課金対象となりますので、ご注意ください。

安心の料金

料金プラン

基本使用料 4,250円
無料通信分2,200円(最大55分相当注意3
  • 注意3 各種割引サービスは適用しておりません。
通話料
【 】内はデジタル通信料
30秒あたり20円
【30秒あたり36円】
午前0時午前0時

上限額コース

「リミットプラス」には5つの上限額コースがあります。ご利用状況にあったコースを選択できます。

コース名 上限額注意4 上限額までご利用された場合のお支払額の目安(割引適用前)注意5
+800円コース 3,000円 5,050円
+2,800円コース 5,000円 7,050円
+4,800円コース 7,000円 9,050円
+7,800円コース 10,000円 12,050円
+12,800円コース 15,000円 17,050円
  • 注意4 消費税加算前のご利用金額(内税のものを除く)です。
  • 注意5 基本使用料と無料通信分を超えるご利用分の合算が実際のご請求額となります。

上限額超過後の発信/着信

発信 着信 iモードメール送受信 iモードでの上限額確認・追加
不可能 可能 不可能 可能

安心のポイント

上限額を超えたら発信をストップ!

通話料・パケット通信料・iモード情報料などの合計(注意6)が上限額を超過後、概ね3時間以内(注意7)に通話の発信、iモードなどパケット通信のご利用がストップされますので、安心してご利用いただけます。

  • 注意6 消費税加算前(内税のものを除く)
  • 注意7 システムメンテナンス時を除く

発信がストップしても着信はOK!

通話発信がストップされても、着信は通常通りにご利用いただけます注意8ので、大事な連絡も逃さず安心です。また、iモードメールは送受信とも停止されますが、停止中に受信したiモードメールはセンターに保存されます。

  • 注意8 コレクトコールの場合は別途料金がかかります。

110番などの緊急通報はストップしないから安心!

110番や119番以外にも、故障のお問い合わせ(113)やリミットサービスセンター(*8187)などへの発信も可能です。注意9

  • 注意9 上限額を超えた場合、キッズケータイやらくらくホンIVのブザー連動機能・ワンタッチブザー連動機能のうち、登録先へ自動で音声発信するサービスはご利用いただけません。

いつでもカンタンに上限額の追加で発信停止解除できるから安心!

上限額の追加により、累計上限額がご利用金額を上回ると発信停止解除となります。ネットワーク暗証番号(4桁)とリミットパスワード(6桁)が必要になります。注意10

  • 注意10 1,000円単位で1回あたり最大9,000円まで追加できます。当月のみ有効で減額はできません。上限額の追加はドコモの携帯電話(専用ダイヤル・iモード)のみご利用いただけます。

上限額が追加できない機能も選べる!

本サービスをご利用いただくことで、万が一、リミットパスワードが管理者以外に知られてしまっても、上限額の追加ができなくなるため、「リミットプラス」を安心してお使いいただけます。

上限額追加停止機能

リミットパスワードの機能を無効にして、上限額を追加できなくするサービスです。

設定方法

「リミットプラス」の設定方法についてご説明します。

ご注意事項

「リミットプラス」のご注意事項についてご説明します。

  • 注意表記の金額は特に記載のある場合を除きすべて税抜です。

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