社会福祉活動

こども110番の店

こども110番の店の写真
こども110番の店のステッカー

2005年6月1日より道内全てのドコモショップにおいて「こども110番の店」活動を開始しました。

子どもたちを狙った「いやがらせ」や「つきまとい行為」などの事件が増加する中、登下校時などに身の危険を感じた際の緊急避難場所を提供するものです。

各店舗では、「こども110番の店」ステッカーを入口付近の目立つ場所へ掲示することで、子どもたちがトラブルに巻き込まれそうになった時、容易に助けを求めることが出来るようにしました。店舗スタッフから110番通報を行い、警察等が来る前に一時的に保護します。

児童養護施設への支援

児童養護施設への支援の写真
児童養護施設への支援の写真

児童養護施設の子どもたちに喜んでいただけるプレゼントを贈ろうと、社員やOBの家庭に眠っている物品を持ち寄り、リユースバザーを開催しています。

バザーの収益金とNTTドコモ北海道支社マッチングギフトプログラム1による寄付金を合わせ、2004年から道内の児童養護施設に自転車・スポーツ用品・玩具等の贈呈を行っています。

  1. 社員が自発的に行った募金と同額程度を企業が上乗せして寄付を行うプログラム
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