ケータイ選びのポイント

お子さまに最適なケータイを考える際には、次のポイントをご参考にしてみてください。

お子様に最適なケータイ選び

お子さまの学齢は?(小学生低学年、小学生高学年、中学生、高校生)

まず、お子さまの学齢によって、適したケータイの種類は大きく変わります。お子さまが強い興味を示しても、まだ適していない機種や機能もあります。

保護者の方が、お子さまにケータイを買い与える目的は?(主な利用方法)

次に、保護者の方がお子さまにケータイを買い与え、持たせる目的を明確にしましょう。そして、その目的に必要な機能が何かを考えましょう。あくまでもケータイの契約主は「保護者」の方です。保護者の方のケータイをお子さまに利用させている、という意識が大切です。

保護者の方が、お子さまに使わせたくない機能は?(機能制限)

保護者の方がお子さまに使わせたくない機能とその理由を明確にし、親子できちんと話し合いましょう。
機種によっては、使用する機能を選択できるものもあります。
(親子モード)

保護者の方が、お子さまに使わせたくない機能は?(機能制限)
ポイント1(年齢) ポイント2(利用目的) ポイント3(機能制限の必要性) 推奨機種
小学生低学年 A:緊急時&日常の連絡手段 必要 キッズケータイ
C:連絡手段&多様な機能 必要 iモードケータイ(親子モード対応)
不要 キッズケータイ
小学生高学年 C:連絡手段&多様な機能 必要 スマートフォン for ジュニア
不要 iモードケータイ
中学生 A:連絡手段 必要 iモードケータイ(親子モード対応)
B:連絡手段&多様な機能 必要 iモードケータイ(親子モード対応)
必要 スマートフォン for ジュニア
不要 iモードケータイまたはスマートフォン
高校生 A:連絡手段 必要 iモードケータイ(親子モード対応)
B:連絡手段&多様な機能 必要 iモードケータイ(親子モード対応)
不要 iモードケータイまたはスマートフォン
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