キッザニア東京・甲子園 ドコモパビリオン

イラスト:キッザニアのキャラクター

子どもたちがさまざまな職業やサービスの体験を通じて社会や経済の仕組みを学ぶことができるエデュテイメントタウン「キッザニア東京・キッザニア甲子園」。

NTTドコモは、キッザニア東京・キッザニア甲子園のオフィシャルスポンサーとして、本施設にロボット研究開発センターのパビリオンを出展しています。

別ウインドウが開きますキッザニア東京・キッザニア甲子園オフィシャルウェブサイト 別ウインドウが開きますキッザニア東京・キッザニア甲子園オフィシャルウェブサイト

出展内容(ドコモパビリオンでのお仕事体験内容)

ロボットプログラマー

ロボットプログラマーとして、携帯電話ショップの接客ロボットをプログラミングします。
直感的な操作でプログラミングを行い、ロボットが動く楽しさを誰もが体感できます。

紹介動画

キッザニア NTTドコモパビリオン 「ロボット研究開発センター」(ムービー)別ウインドウが開きます

ロボット研究開発センターの様子を動画でご覧いただけます。

別ウインドウが開きますキッザニア NTTドコモパビリオン 「ロボット研究開発センター」

作業のながれ

写真:タブレットの操作画面

タブレットに表示されているブロックを組み合わせて「受付ロボット」、「窓口ロボット」それぞれの動きや発言をプログラミングします。

写真:ロボットと話す子ども

プログラミングが終わったら、ロボットと対話をしながらプログラミングした通りに動くか検証します。

写真:プログラミングシートを持った子どもたち

成果物としてロボットとの記念写真が載ったプログラミングシートがもらえます。

使われているドコモの技術

写真:ロボットのSota(ソータ)

ロボットとのスムーズな会話を実現するために、ドコモのAI技術である自然対話エンジンが使われています。

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