モバイル社会研究所

モバイル社会研究所についてご紹介いたします。

活動紹介

調査・研究

モバイル社会研究所で実施している調査・研究テーマのご紹介です。

連絡手段 60代「ケータイ」 70代「固定電話」〜年代で分かれた連絡手段、その理由を時代背景で読み解く

アクティブシニアのICT利活用生活の検討に関する3回目のレポートでは、シニア(高齢者)の連絡手段について報告。調査の結果、60代が「ケータイ・スマホ」、70代は「固定電話」が主流であることが判明。なぜ年代で分かれたか、その理由を時代背景で考えてみる。レポートでは連絡相手別に詳細な状況を紹介。

アクティブシニアのICT利活用生活の検討No.3

シニアのICT利用は多様化 〜使ってみたいサービス、キーワードは「健康」「安心」「家」

アクティブシニアのICT利活用生活の検討に関する2回目のレポートでは、シニア(高齢者)のICTサービスの利用状況および意向について報告。ICTをアクティブに使いこなす人が3割強存在する一方、通話中心でサービスを利用していない人も3割弱存在することから、多様化している実態が明らかになった。レポートでは性・年齢別の詳細な状況を紹介。

アクティブシニアのICT利活用生活の検討No.2

シニアの9割がICT端末を所有 〜シニア=ICTから遠い存在という概念を払拭

アクティブシニアのICT利活用生活の検討に関する1回目のレポートでは、シニア(高齢者)のICT端末所有状況を報告。シニアの9割がICT端末を所有し、その組み合わせは「ケータイとパソコン」「ケータイのみ」が6割を占めていることなど驚きの結果が、今回の調査で判明した。

アクティブシニアのICT利活用生活の検討No.1

白書

モバイル社会研究所が発行する白書のご紹介です。

白書

トラブル事例に学ぶスマートフォン安心ガイド

小中学生の方が安心・安全にスマートフォンを利用していただくために、陥りがちなトラブルの事例についてご紹介しています。ご家庭・学校でご活用ください。

トラブル事例に学ぶスマートフォン安心ガイド

イベント

モバイル社会研究所が開催するイベント類のご紹介です。

イベント

その他の活動

モバイル社会研究所による様々なその他の活動のご紹介です。

その他の活動

モバイル社会研究所とは

設立趣旨・活動指針

モバイル社会研究所は、自由で独立した立場から、携帯電話のもたらす光と影の両面を広く深く解明することを目的に設立されました。モバイル・コミュニケーションの現在および将来への社会・文化的影響を研究・分析し、論文発表や出版、シンポジウム等を通じて、我国内外に向けて広く研究成果を発信してまいります。

設立趣旨・活動指針

所長挨拶

モバイル社会研究所所長、飽戸弘から皆様へメッセージです。

所長挨拶

組織体制

モバイル社会研究所の組織体制や、理事メンバーについて紹介しております。

組織体制

このページのトップへ