イベント

モバイル社会研究所が開催するイベント類のご紹介です。

開催中のイベント

モバイル社会研究所が現在開催しているイベントについてご紹介します。

第2回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト

モバイル社会研究所では、高校生、高専生、短大生、大学生、大学院生の皆さまを対象としたコンテストを開催いたします。

応募期間:2017年6月〜2017年9月

詳細は第2回ドコモ 近未来社会学生コンテストをご覧ください。

過去に開催されたイベント

モバイル社会研究所が過去に開催したイベントについてご紹介します。

ドコモ 近未来社会学生コンテスト

開催日時:2016年2月27日(土曜)
ドコモ 近未来社会学生コンテストの最終審査会・表彰式を実施しました。

第5回ケータイ社会研究レポートコンテスト

開催日時:2014年11月15日(土曜)
[最優秀賞]
『価値観とITリテラシーを意識したソーシャルメディアの使い分けの分析』(昭和女子大学)
[優秀賞]
『「チャリーン」の提案〜ストップ二宮金次郎〜』(中央大学)
『スマートフォンによるネットショッピング利用に影響を与える要因』(法政大学)
[特別賞]
『買物弱者支援のためのICTを活用した規格外野菜販売システムの提案』(熊本学園大学)
[ファイナリスト賞]
『匿名性の高い肯定レビューと否定レビューが購買意向に及ぼす影響』(法政大学)
『大学生のビッグデータ活用に対する意識研究』(上智大学)
『スマート世代のためのプライバシー対策を考える―若者のSNS利用の実態とプライバシー対策についての考察―』(中央大学)
『犯罪機会論に基づいた防犯対策問題の考察とモバイルアプリケーション「AMA」による解決策の提案』(法政大学)
『シニアライフのモバイルによるスマートサポートの提案』(神奈川工科大学)

第4回ケータイ社会研究レポートコンテスト

開催日時:2013年11月23日(土曜)
大学生・短大生部門
[最優秀賞]
『コミュニケーションツールとしてのケータイ―子どもの安心安全に向けて―』(福島大学)
[優秀賞]
『ビッグデータ収集におけるスマートフォンの優位性とデータ収集を促進させるサービス 『Opener』の提案』(法政大学)
『世代間のリテラシーの差を意識した若者世代から変えるコミュニケーションの可能性』(昭和女子大学)
『ソーシャルメディアを活用した新しい商店街活性化策に関する研究』(専修大学)
大学院生部門
(最優秀賞・優秀賞該当なし)
部門共通
[特別賞]
『震災データに見るICTを活用した非常時下における帰宅判断支援の可能性』(東京大学)
[ファイナリスト賞]
『真に普及する子ども向けケータイとは』(高千穂大学)
『若者たちがSNSと暮らすために』(中京大学)
『SNSクーポンによる購買意欲の要因』(法政大学)
『未来を感じさせるロールプレイサイトの提案〜進化するネットいじめに大学生が風穴を空ける〜』(中央大学)
『データ利用の問題と解決策『CONNEQ』の提案』(法政大学)
『複数アカウント使用における心理的要因 Twitterの観点から考察』(法政大学)

第3回ケータイ社会研究レポートコンテスト

開催日時:2012年11月24日(土曜)
[最優秀賞]
『若者のスマートフォンとソーシャルメディア利用の日韓比較』(東京大学大学院、東京大学)
[優秀賞]
『災害時の教訓を生かしたこれからのソーシャルメディアのあり方』(東京大学、東京大学大学院)
[佳作]
『ライフステージとメディア選択の関係性』(東京工業大学)
『スマートフォンというコミュニケーションのカタチ』(中京大学)
[特別賞]
『メッシュ化するケータイコミュニケーション〜心地よい絡みへのシフト〜』(法政大学大学院)

第2回ケータイ社会研究レポートコンテスト

開催日時:2011年11月19日(土曜)
[最優秀賞]
『スマートフォンとソーシャルメディアの相互関係とその発展可能性』(関西大学)
[優秀賞]
『ママホライフキャンペーン 〜主婦へ向けたスマートフォンの販売促進戦略〜』(中京大学)
『スマートフォンアプリを通じた携帯電話回収システムの提案』(東京大学、東京大学大学院)
[佳作]
『コミュニケーションをより楽しく! 〜「docotomo(ドコトモ)」の提案〜』(中京大学)
『ケータイ社会は日本の未来を明るくする? 〜高齢者の携帯電話利用のポジティブな側面〜』(東京大学大学院)
『ぱぱっと!アプリ試着』(電気通信大学)
[特別賞]
『ICT革命がもたらした世代間のコミュニケーションギャップ 〜デジタルネイティブ世代のコミュニケーション〜』(慶應義塾大学大学院)

第1回ケータイ社会研究レポートコンテスト

開催日時:2011年3月5日(土曜)
[入賞]
『40代のマナーモード力向上 〜「得ノリ!」の提案〜』(中京大学)
『ケータイの必要性をあまり感じない人々」に対する「多機能抵抗因子」の関係と利用してもらうためのスマートフォンからのアプローチ』(松山大学)
『「孫の手」のような便利さを』(中京大学)

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