その他の活動

モバイル社会研究所による様々なその他の活動のご紹介です。

刊行物

NTTドコモ モバイル社会研究所が執筆、編集した刊行物のご紹介です。

1.ネット空間を変えるモバイル社会

ネット空間を変えるモバイル社会 イメージ

震災時における携帯電話の役割、ケータイ小説、ネット選挙とSNS、マーケティングにおけるビッグデータの活用など、モバイルインターネットの普及がもたらす新時代の諸相を明らかにする。

発行日

2015年4月10日

著者・編者

東洋英和女学院大学メディアコミュニケーション研究所

出版社

春風社

価格

2,500円

ISBN-10

4861104440

ISBN-13

978-4861104442

2.モバイル・コミュニケーション2014-2015―スマホ・ケータイ社会白書

モバイル・コミュニケーション2014―2015-スマホ・ケータイ社会白書 イメージ

スマートフォン、携帯電話、タブレット、ウェアラブル端末などモバイル(携帯端末)の拡大・浸透による人々の意識や行動、人間関係の実態を独自調査で分析したデータブック。

発行日

2014年7月19日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

中央経済社

価格

2,600円

ISBN-10

4502108014

ISBN-13

978-4502108013

3.モバイル社会の未来―2035年へのロードマップ

モバイル社会の未来―2035年へのロードマップ イメージ

望ましい未来とはどのようなものだろうか?そして、望ましい未来に向かうように、私たちはどのような道筋を歩めるだろうか?
本書は、NTTドコモのモバイル社会研究所が、多様な分野の専門家の参加を得て、中長期の調査研究テーマを検討するための基礎情報としてまとめた「モバイル社会2035年ビジョン&ロードマップ」を、一般向けに再構成したものである。それぞれの専門家による論考と、共同研究の基礎資料として用いたマクロ環境予測データも収録。

発行日

2013年3月23日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

エヌティティ出版

価格

2,800円

ISBN-10

4757103328

ISBN-13

978-4757103320

4.災害に強い情報社会―東日本大震災とモバイル・コミュニケーション

災害に強い情報社会―東日本大震災とモバイル・コミュニケーション イメージ

ケータイやスマートフォンは現代社会に広く普及し、今や人々はモバイル・コミュニケーションに依存して生活している。そのような状況下で大震災は起こった。そして残念ながらモバイル・コミュニケーションは十分に機能しなかった。東日本大震災でモバイル・コミュニケーションの理想と現実との間に何が起こっていたのかを明らかにし、近い将来に懸念される大災害に備えて、社会がどのように防災力を向上させていくべきかを考える。

発行日

2013年1月25日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

エヌティティ出版

価格

2,400円

ISBN-10

4757103301

ISBN-13

978-4757103306

5.モバイル・コミュニケーション2012-13―ケータイ社会白書

モバイル・コミュニケーション2012-13―ケータイ社会白書 イメージ

ケータイ、スマートフォンの最新動向がわかるデータブック。

発行日

2012年8月1日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

中央経済社

価格

3,000円

ISBN-10

4502697508

ISBN-13

978-4502697500

6.モバイルバリューの社会システム

モバイルバリューの社会システム イメージ

「モバイルバリュー」という言葉は、簡単に言えば、電子マネー(Edy、Suicaなど)、企業ポイント(マイレージなど)、仮想通貨(オンラインゲームの通貨など)を総まとめにした交換価値のことを表しています。
この新しい交換価値は私たちの生活にどのような影響を及ぼすのでしょうか。
急速に進歩を遂げ、すでに私たちの生活から切り離せない存在となったモバイルバリューについて、そのしくみと未来を経済・技術・法律・社会の観点から明らかにしていきます。

発行日

2011年3月1日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

経済産業調査会

価格

2,600円

ISBN-10

4806528633

ISBN-13

978-4806528630

7.ケータイ社会白書2011

ケータイ社会白書2011 イメージ

ケータイ・スマートフォンのコミュニケーション・トレンドを徹底分析。
500の写真・図表でビジュアル解説。これまでの流れがわかる詳細なケータイ社会年表を収録。

発行日

2010年12月9日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

中央経済社

価格

4,200円

ISBN-10

4502681504

ISBN-13

978-4502681509

8.世界の子どもとケータイ・コミュニケーション―5カ国比較調査

世界の子どもとケータイ・コミュニケーション―5カ国比較調査 イメージ

世界初の、日本・韓国・中国・インド・メキシコの親子6000組のアンケート調査。子どもへのケータイ普及要因、コミュニケーション環境、心理的影響、市場成熟度などを比較分析。日々変化し続ける今だからこそ得られる、貴重な独自調査データを掲載。

発行日

2009年12月28日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

エヌティティ出版

価格

2,800円

ISBN-10

4757102682

ISBN-13

978-4757102682

9.地域メディアが地域を変える

地域メディアが地域を変える イメージ

行き詰まりゆく社会に対して、地域メディアを活用することにより、地域での持続的かつ多様な生存の維持、生活の発展の糸口を見出すことを提案する。

発行日

2009年4月30日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

日本経済評論社

価格

2,200円

ISBN-10

4818820482

ISBN-13

978-4818820487

10.モバイルバリュー・ビジネス- 電子マネー・企業ポイント・仮想通貨の見方・考え方

モバイルバリュー・ビジネス- 電子マネー・企業ポイント・仮想通貨の見方・考え方 イメージ

電子マネー、企業ポイント、仮想通貨など、日本円という絶対的な存在だけではない、様々な交換価値がICTの進展を受けて登場してきています。多彩なバリューが提携ネットワークの中で形を変えながら浮動し、バリューを媒介するツールもICカードやケータイと様々です。
この新しい交換価値を 「モバイルバリュー」と名付け、価値の体系全体を捉え直し、今後の社会の展望を切り拓きます。

発行日

2008年10月10日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

中央経済社

価格

2,600円

ISBN-10

4502662402

ISBN-13

978-4502662409

11.子どもとケータイ- Q&Aで学ぶ正しいつきあい方

子どもとケータイ- Q&Aで学ぶ正しいつきあい方 イメージ

ケータイは、これからの情報社会に不可欠な道具としての一面も持っています。
このため、子どもたちも、いつかはこの道具と向き合う時期がやってきます。
子どもたちが危険に巻き込まれず、スムーズに情報社会に飛び込んで行けるよう、大人はそのサポートをしていかねばなりません。本書は、子どもにケータイをもたせるときの注意点やサポート方法、法律知識などを分かりやすく解説し、大人が「子どもとケータイ」とつきあうための道案内役を果たします。

発行日

2008年7月1日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

リックテレコム

価格

1,400円

ISBN-10

4897977924

ISBN-13

978-4897977928

12.モバイル社会白書2007

モバイル社会白書2007 イメージ

モバイル社会の「今」をビジネス、アカデミズム、そして海外の視点から探る。

発行日

2007年7月19日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

NTT出版

価格

4,800円

ISBN-10

4757102186

ISBN-13

978-4757102187

13.ハイブリッド・コミュニティ- 情報と社会と関係をケータイする時代に

ハイブリッド・コミュニティ- 情報と社会と関係をケータイする時代に イメージ

現実空間と情報空間の交雑のもと、ダイナミックに変わりつづけるコミュニケーション。
その先に見えるのは…。

発行日

2007年3月15日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

日本経済評論社

価格

1,800円

ISBN-10

4818819263

ISBN-13

978-4818819269

14.きみがつなぐみらい

きみがつなぐみらい イメージ

「みらい」を発明しよう!ぼくたち・わたしたちのケータイで世界をいかにデザインするのか―豊かなモバイル社会を実現させるために今、考えなくてはならない事。

発行日

2006年7月27日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

NTT出版

価格

1,200円

ISBN-10

4757101988

ISBN-13

978-4757101982

15.モバイル社会白書2006

モバイル社会白書2006 イメージ

本書は、劇的に変容している近年のモバイルメディアやそれをとりまく社会の流れに対し、各種の客観的な調査データに基づいてその実態をとらえ、また問題の所在を浮き彫りにすることを目的としたものです。

発行日

2006年7月7日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

NTT出版

価格

5,200円

ISBN-10

4757101929

ISBN-13

978-4757101920

16.モバイル社会白書2005

モバイル社会白書2005 イメージ

本書は、携帯電話をはじめとしたモバイルメディアと社会や生活の変容を外形的にとらえるための調査・分析結果を収録したデータブックです。

発行日

2005年6月28日

著者・編者

モバイル社会研究所

出版社

NTT出版

価格

3,800円

ISBN-10

4757101635

ISBN-13

978-4757101630

寄稿実績

NTTドコモ モバイル社会研究所による寄稿実績です。

「ネット空間を変えるモバイル社会」(2015年3月)

出版社:春風社

寄稿 :『第1章 ケータイ利用の心理』(P9〜P31)

寄稿者:NTTドコモ モバイル社会研究所 所長 飽戸 弘

寄稿 :『第4章 災害と携帯電話』(P85〜P108)

寄稿者:NTTドコモ モバイル社会研究所 副所長(当時) 坂井 義清

「日経消費インサイト 2016年2月号」(2016年2月)

出版社:日本経済新聞社 産業地域研究所

寄稿 : 『低年齢化進む携帯・スマホ利用 - 通話やメールよりネットを活用』(P42〜P45)

寄稿者:NTTドコモ モバイル社会研究所 主任研究員 高野 直樹

「日経消費インサイト 2015年10月号」(2015年10月)

出版社:日本経済新聞社 産業地域研究所

寄稿 : 『「気になる」携帯利用のマナー - モバイル利用の全国調査』(P36〜P39)

寄稿者:NTTドコモ モバイル社会研究所 主任研究員 高野 直樹

「日経消費インサイト 2015年6月号」(2015年6月)

出版社:日本経済新聞社 産業地域研究所

寄稿 :『スマホ所有率初の5割突破−「1台目はドコモ」が42%』(P36〜P39)

寄稿者:NTTドコモ モバイル社会研究所 主任研究員 高野 直樹

「日経消費インサイト 2014年12月号」(2014年12月)

出版社:日本経済新聞社 産業地域研究所

寄稿 :『3大SNSの利用者像と「コミュ力」の推定』(P48〜P51)

寄稿者:NTTドコモ モバイル社会研究所 主任研究員 高野 直樹


  • 表記の金額は特に記載のある場合を除きすべて税抜です。
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