スマホ・ケータイ社会白書2014-2015

モバイル・コミュニケーション2014-2015

モバイル・コミュニケーション イメージ

モバイル社会研究所は、スマホ・ケータイをめぐる人々のコミュニケーションを分析した『モバイル・コミュニケーション2014-2015―スマホ・ケータイ社会白書』を発刊いたしました。
本書は、個人のスマホ・ケータイ利用とその心理・行動に焦点を当て、モバイル・コミュニケーションのトレンドを解説しています。

本書の特徴

  • 長期的視点で見たモバイル動向をオピニオンリーダーへのインタビューにより追究。
  • ソーシャルメディア利用、特にLINEについて、利用実態だけでなく背景なども調査。
  • 子どものアプリ利用、特に子どもの課金についての実態を検証。
  • 「社会問題」としての歩きスマホのコラムを掲載。

お詫び

『モバイル・コミュニケーション2014-2015―スマホ・ケータイ社会白書』に誤りがございました。謹んでお詫びを申し上げ、訂正いたします。

PDF「モバイル・コミュニケーション2014-2015」の正誤表(PDF形式:127KB)

コンテンツ

2012〜2014年のスマホ・ケータイ社会トレンド総括
インタビュー〜オピニオンリーダーに聞く〜

第1章

ケータイの普及・利用状況

  • コラム① なぜ「歩きスマホ」をするのか

第2章

ケータイ・コミュニケーション状況

第3章

ケータイコンテンツ・メディア利用状況

第4章

ソーシャルメディア利用状況

  • コラム② スマホユーザの情報行動とその特性

第5章

子どものケータイ利用

第6章

海外のケータイ市場動向

  • コラム③ 日米におけるスマートフォン利用とライフスタイル

第7章

ケータイをめぐる法制度概説

補章

Web調査結果と訪問留置調査結果の比較

付録

ケータイ社会年表

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