新概念通信特集─新しい通信の創造に向けて─ (3)分身インタフェース技術─実体のあるロボット通信端末でコミュニケーションをリッチに─ PDFファイルダウンロード

将来のワイヤレスネットワークサービスにおいて、ロボットが自分の分身としてコミュニケーションするスタイルが考えられている。その手段として、携帯機を操作インタフェースとしたテレロボットや、生体信号によって人の身振り手振りを伝達するヒューマノイドロボットの検討を進めている。この分身としてのロボットとのヒューマンインタフェースや、ヒューマノイドロボットを介在することによって創出される新しいコミュニケーションスタイルについて概説する。

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