操作・設定方法

ご利用にあたって

データ保管BOXをご利用いただくには、データ保管BOXアプリのご注意事項に同意していただく必要があります。

手順1の画像
【1】dメニュー→サービス一覧から「データ保管BOXアプリ」をダウンロードする。
ダウンロード完了後、ホームまたはアプリ一覧より「データ保管BOX」アプリを選択します。
手順2の画像
【2】初回起動時に上記メッセージが表示された場合、「OK」を選択します。
手順3の画像
【3】「許可」を選択します。
手順4の画像
【4】ご注意事項が表示されるので、最後までご確認ください。
手順5の画像
【5】「同意する」を選択します。
  • 【2】、【3】は、AndroidTM 6.0以上の端末にデータ保管BOXアプリを初めてダウンロードした場合のみ、表示されます。
  • dアカウント設定非対応機種では【5】でspモードパスワードの入力が必要です。

各種設定

データ保管BOXアプリを起動すると、TOP画面が表示され各種操作ができます。

手順1の画像
【1】最初にメッセージが表示され、「活用ガイドを見る」を選択いただくと、データ保管BOXのご利用方法を紹介します。
活用ガイドを見ない場合は「閉じる」を選択してください。
  • 「次回は表示しない」にチェックを入れると、次回、データ保管BOXアプリを起動した際に「活用ガイド」は表示されなくなります。
手順2の画像
【2】データ保管BOXのTOP画面が表示されます。
手順3の画像
【3】メニューボタンから「設定」を選択します。
手順4の画像
【4】設定画面が表示されます。

アプリ起動ロック(dアカウント設定非対応機種のみ)

スマートフォンやタブレットの紛失時など万が一の場合に備え、データ保管BOXアプリ起動時に、ロックを設定することができます。

手順1の画像
【1】設定画面の「アプリ起動ロック」を選択します。
手順2の画像
【2】アプリ起動ロックを設定する場合は「ON」を選択します。
  • 初期設定時は「OFF」に設定されています。
手順3の画像
【3】ロックコードを入力し、「完了」を選択して設定します。
  • ロックコードは4桁の数字で設定してください。
手順4の画像
【4】【3】で入力したロックコードを再入力し、「完了」を選択することでアプリ起動ロックの設定が完了します。
手順5の画像
【5】ロックコードを変更する場合は、「ロックコードを変更する」を選択後、【3】【4】の操作を繰り返すことで変更できます。
また、「OFF」を選択することで設定したロックコードを解除することかできます。
  • ロックコードをお忘れになった場合、データ保管BOXアプリの再インストールが必要になりますので、ご注意ください。

端末通信設定 ※ dアカウント設定対応端末

データ保管BOXをご利用いただくには、端末通信設定をONにする必要があります(ご注意事項に同意いただくことにより、端末通信設定が自動的にONになります)。

手順1の画像
【1】設定画面の「端末通信設定」を選択します。
手順2の画像
【2】「端末通信設定」が「ON」になっていることを確認してください。

クラウド設定 ※ dアカウント設定非対応端末

データ保管BOXをご利用いただくには、クラウド設定をONにする必要があります(ご注意事項に同意いただくことにより、クラウド設定が自動的にONとなります)。

手順1の画像
【1】設定画面の「クラウド設定」を選択します。
手順2の画像
【2】「クラウド設定」が「ON」になっていることを確認してください。

海外利用設定

海外でデータ保管BOXをご利用いただくには、海外利用設定を「利用する」に設定する必要があります。

手順1の画像
【1】設定画面の「海外利用設定」を選択します。
手順2の画像
【2】「利用する」を選択します。
  • 初期設定時は「利用しない」に設定されています。
  • 海外でのご利用には、別途WORLD WINGのご契約が必要なほか、国際ローミング対応機種であることが必要です。また海外にてデータ保管BOXをご利用いただくには、当社が別に定める方法により設定を行う必要があります。
  • 海外でデータ保管BOXをご利用の場合、パケット通信料が高額になるおそれがありますのでご注意ください(お客様がパケット定額サービスをご契約されていても、国際ローミング中におけるパケット通信料は、海外パケ・ホーダイが適用となる場合を除き、パケット定額サービスの適用対象外になります)。

アップロード

スマートフォンやタブレットに保存してあるデータをデータ保管BOXへアップロードします。

手順1の画像
【1】データ保管BOXのTOP画面から、「ファイルをアップロード」を選択します。
手順2の画像
【2】写真、メディア、ファイルへのアクセス許可を求められますので、「許可」を選択します。
  • AndroidTM 6.0以上の端末にデータ保管BOXアプリを初めてダウンロードした場合のみ表示されます。
手順3の画像
【3】アップロードするデータの保存場所を選択します。
手順4の画像
【4】アップロードするファイルをチェックし「完了」を選択します。
  • 画面は「写真」を選択した場合のイメージです。
手順5の画像
【5】アップロード先を選択・確認し「アップロード」を選択します。
  • アップロードできる1ファイルの容量は、2GBまでとなります(ブラウザ版の場合、ご利用環境によっては正常に動作しない場合があります)。
  • 複数のファイルを選択してアップロードする場合、アップロードに失敗したファイルが1つでも存在すれば「アップロード失敗」と表示されます。
  • 利用できるアプリケーションには制限があります。
  • ご利用のOSバージョンによって画面表示が異なる場合があります。

アップロード状況の確認

アップロードの状況を確認することができます。

手順1の画像
【1】アップロード中の画面で「↑」を選択します。
手順2の画像
【2】アップロードの進行状況が確認できます。

一時停止

手順1の画像
【1】「一時停止」を選択することで、アップロードを一時停止することができます。
手順2の画像
【2】一時停止中の画面が表示されます。

再開

手順1の画像
【1】「再開」を選択することで、アップロードを再び開始することができます。
手順2の画像
【2】アップロードが再開されます。

アップロードデータの個別削除

アップロードしているデータを個別に削除します。

手順1の画像
【1】TOP画面から「閲覧」を押下し、削除したいファイルの「メニューボタン」を選択します。
手順2の画像
【2】ファイルのメニュー画面から「削除」を選択します。
手順3の画像
【3】メッセージを確認し、「OK」を選択します。
  • フォルダを削除する際、フォルダ内にあるファイルも削除されます。

アップロードデータの全削除

アップロードしているすべてのデータを削除します。

手順1の画像
【1】データ保管BOXのTOP画面の「管理とガイド」を選択します。
手順2の画像
【2】メニュー画面から「利用容量とBOX管理」を選択します。
手順3の画像
【3】「すべてのデータを削除する」を選択します。
手順4の画像
【4】メッセージを確認し、「次へ」を選択します。
手順5の画像
【5】「全削除を許可する」をチェックし「OK」を選択します。
  • すべてのデータを削除後は、復旧することができませんのでご注意ください(アプリ連携によって保存したデータも含む)。
  • dアカウント設定非対応機種では【5】でspモードパスワードの入力が必要です。

端末に保存する

データ保管BOXへアップロードしたデータをスマートフォンやタブレットの本体やSDカードに保存(ダウンロード)します。

手順1の画像
【1】TOP画面から「閲覧」を押下し、ダウンロードしたいファイルの「メニューボタン」を選択します。
手順2の画像
【2】ファイルのメニュー画面から「端末に保存する」を選択します。
手順3の画像
【3】写真、メディア、ファイルへのアクセス許可を求められますので、「許可」を選択します。
  • AndroidTM 6.0以上の端末にデータ保管BOXアプリを初めてダウンロードした場合のみ表示されます。
手順4の画像
【4】保存先を選択します。
  • 表示文言は、端末によって異なります。
手順5の画像
【5】詳細な保存先を選択します。
  • 画面は内部ストレージを選択した場合のイメージです。
  • データ保管BOXクラウドストレージエリアにアップロードしたデータは1ファイルごとに端末に保存することができます。

ファイルを編集

データ保管BOXにアップロードされているデータを、スマートフォンにインストールされているほかのアプリケーションを利用して、編集することができます。

例)Excelファイルを編集する場合

手順1の画像
【1】TOP画面から「閲覧」を押下し、編集したいファイルのファイル名を選択します。
手順2の画像
【2】編集に利用できるアプリケーションが表示されるので、利用したいアプリケーションを選択します。
手順3の画像
【3】起動したアプリケーションにて、編集を行い保存します。

オフラインで利用する

データ保管BOXへアップロードしたデータをあらかじめオフライン設定(データ保管BOXアプリ内に一時保存)することで、圏外など通信ができない状況でもファイルを閲覧・編集できます。

手順1の画像
【1】TOP画面から「閲覧」を押下し、オフラインで利用したいファイルの「メニューボタン」を選択します。
手順2の画像
【2】ファイルのメニュー画面から「オフラインで利用する」を選択します。
手順3の画像
【3】メッセージが表示されますので、「OK」を選択します。
手順4の画像
【4】ファイルの横にオフライン設定がされたことを示すアイコンが表示されます。

オフラインで編集したファイルの反映方法

オフライン設定中に編集したファイルをクラウドストレージエリアに反映することができます。

手順1の画像
【1】データ保管BOXのTOP画面から「管理とガイド」を選択します。
手順2の画像
【2】「オフラインデータの確認と管理」を選択します。
手順3の画像
【3】「すべて更新」を選択すると、オフライン設定中のファイルをすべて最新の状態に更新します。

共有機能

データ保管BOXへアップロードしたファイルやフォルダを第三者に共有します。
共有機能の利用には、あらかじめお客様ご自身のデータ保管BOXアプリにて共有設定を行う必要があります。
共有方法には以下の三種類があります。

各機能概要
  共有設定 共有先 編集・削除 パスワード設定 共有期限設定
共有(かんたん共有) 不要 データ保管BOXユーザー以外も可 × × ×
共有(参照・保存のみ) 必要 データ保管BOXユーザー以外も可 ×
共有(編集可) 必要 データ保管BOXユーザーのみ 1 ×
  1. 端末に対象ファイルを編集可能なアプリがあらかじめインストールされていれば、Androidアプリ、iOSアプリで編集可能です。ブラウザ版では編集できません。

共有設定

共有(参照・保存のみ)、共有(編集可)をご利用いただくには、あらかじめお客様ご自身のデータ保管BOXアプリにて共有設定を行う必要があります。メールアドレスとニックネームの登録後、データ保管BOXから、登録したメールアドレスにメールが送信されます。メールに記載されたURLにアクセスすることで共有設定が完了します。

手順1の画像
【1】データ保管BOXのTOP画面から、「設定」を選択します。
手順2の画像
【2】「共有設定」を選択します。
手順3の画像
【3】共有機能で使う「メールアドレス」と「ニックネーム」を入力します。
  • 「マイプロフィールから設定」を押下すると、ドコモ電話帳のマイプロフィールに設定しているメールアドレスを選択できます。連絡先へのアクセス許可をもとめられる場合がございますので、「許可」を選択してください。
手順4の画像
【4】ご注意事項を確認し、「OK」を選択するとメールが送信されます。
手順5の画像
【5】設定完了の通知が表示されます。
手順6の画像
【6】受信したメールに記載されたURLを選択します。
  • 画面はイメージです。
  • データ保管BOXからのメールが届かない場合は、お使いのメールサービスの設定で「info@datastoragebox.smt.
    docomo.ne.jp」を登録の上、共有設定の再設定を行ってください。
    ドコモメール/spモードメールをご利用のお客様の設定は指定受信/拒否設定をご確認ください。
手順7の画像
【7】データ保管BOXへのログイン方法を選択し、ログインします。

共有(かんたん共有)

共有(かんたん共有)は、データ保管BOXにアップロードしたファイルやフォルダのURLを共有したい第三者に各種SNSやメールで送信し、そのURLから共有されたファイルやフォルダを保存し、参照することができる機能です。事前の共有設定、共有時のパスワード設定が不要なので、簡単にデータを共有できます。なお、共有先はデータ保管BOXユーザーに限りません。

手順1の画像
【1】TOP画面から閲覧ボタンを押下し、共有したいファイルやフォルダのメニューから「共有する」を選択します。
  • メニューに表示されていない場合下方にスクロールしてください。
手順2の画像
【2】「かんたん共有」を選択します。
手順3の画像
【3】アプリケーションの中から共有方法を選択し、URLを共有します。
手順4の画像
【4】共有(かんたん共有)が完了すると、共有したファイルにアイコンの画像が表示されます。

データを共有されたユーザーの画面

手順1の画像
【1】受信したメールやSNS等に記載されたURLにアクセスし、「端末に保存」または「データ保管BOXに保存」を選択します。
  • 参照する場合もいずれかを選択します。
手順2の画像
【2】保存するファイルにチェックを入れ、「確定」を選択します。
  • 音楽ファイルはダウンロードできません。
  • 動画ファイルはファイルサイズが100MB以上の場合ダウンロードできません。

共有(参照・保存のみ)

共有(参照・保存のみ)は、データ保管BOXにアップロードしたファイルやフォルダを共有したい第三者にURL付きメールを送信し、相手がそのURLから共有されたファイルやフォルダを保存し、参照することができる機能です。共有時に、パスワード・共有期限の設定ができます。なお、共有先はデータ保管BOXユーザーに限りません。

手順1の画像
【1】TOP画面から閲覧ボタンを押下し、共有したいファイルやフォルダのメニューから「共有する」を選択します。
  • メニューに表示されていない場合下方にスクロールしてください。
手順2の画像
【2】「参照・保存のみ」を選択します。
手順3の画像
【3】共有したい相手のメールアドレスを「追加」から設定し、参照・保存する際のパスワードや共有期限を設定します。
手順4の画像
【4】確認画面が表示されるので、内容を確認し、「共有する」を選択します。
手順5の画像
【5】相手先にメールが送信されますので、「OK」を選択します。
手順6の画像
【6】共有(参照・保存のみ)が完了すると、共有したファイルにアイコンの画像が表示されます。

データを共有されたユーザーの画面

手順1の画像
【1】受信したメールに記載されたURLを選択します。
  • 画面はイメージです。
手順2の画像
【2】受信したメールに記載されたパスワードを入力し、「OK」を選択します。
手順3の画像
【3】「端末に保存」または「データ保管BOXに保存」を選択します。
  • 参照する場合もいずれかを選択します。
手順4の画像
【4】保存するファイルにチェックを入れ、「確定」を選択します。
  • データ保管BOXからのメールが届かない場合、送信先にてお使いのメールサービスの設定で「info@datastoragebox.smt.docomo.ne.jp」を登録の上、再送信を行ってください。
    ドコモメール/spモードメールをご利用のお客様の設定は指定受信/拒否設定をご確認ください。
  • 音楽ファイルはダウンロードできません。
  • 動画ファイルはファイルサイズが100MB以上の場合ダウンロードできません。

共有(編集可)

共有(編集可)は、データ保管BOXにアップロードしたフォルダを共有したい第三者にURL付きメールを送信し、相手がそのURLから共有されたフォルダ内を参照・保存、さらに編集することができる機能です。共有時に共有期限の設定ができます。なお、共有先はデータ保管BOXユーザーのみとなります。

手順1の画像
【1】TOP画面から「閲覧」を押下し、共有したいフォルダのメニューから「共有する」を選択します。
手順2の画像
【2】「編集可」を選択します。
手順3の画像
【3】共有したい相手のメールアドレスを「追加」から設定し、共有(編集可)の共有期限を設定します。
手順4の画像
【4】確認画面が表示されるので、内容を確認し、「共有する」を選択します。
手順5の画像
【5】相手先にメールが送信されますので、「OK」を選択します。
手順6の画像
【6】共有(編集可)が完了すると、共有したフォルダにアイコンの画像が表示されます。

データを共有されたユーザーの画面

手順1の画像
【1】受信したメールに記載されたURLを選択します。
  • 画面はイメージです。
手順2の画像
【2】データ保管BOXへのログイン方法を選択し、ログインします。
手順3の画像
【3】共有されたフォルダが「共有データ一覧に表示されます。
  • データ保管BOXからのメールが届かない場合、送信先にてお使いのメールサービスの設定で「info@datastoragebox.smt.docomo.ne.jp」を登録の上、再送信を行ってください。
    ドコモメール/spモードメールをご利用のお客様の設定は指定受信/拒否設定をご確認ください。

ウイルススキャン機能

ウイルススキャン機能は、あんしんネットセキュリティ契約者を対象に、データ保管BOXにアップロードしているファイルのウイルススキャンを行う機能です。
万が一、ウィルスが検出された場合、端末へのダウンロードや第三者への共有など、拡散の可能性のある操作が制限されますので、より安心してデータ保管BOXをご利用いただけます。

事前設定方法

メニューボタンからの設定方法

手順1の画像
【1】データ保管BOXのTOP画面から「設定」を選択します。
手順2の画像
【2】「ウイルススキャン設定」を選択します。
手順3の画像
【3】ウイルススキャン設定を「ON」に設定します。
手順4の画像
【4】ウイルススキャンが実行され、結果に応じてファイル名の横にアイコンが表示されます。
  • 本機能を利用するには、「あんしんネットセキュリティ」(有料)の契約が必要です。
  • 本機能は、すべてのウイルス検出を保証するものではありません。
  • 初回起動時に表示される「ウイルススキャン機能のご案内」からも事前設定は行えます。

アイコン一覧

ウイルススキャンにより、表示されるアイコンは以下のとおりです。

アイコン 説明
データ保管BOX内にウイルスが検出されたファイルが1ファイル以上存在する場合に表示される画像 データ保管BOX内にウイルスが検出されたファイルが1ファイル以上存在する場合に表示されます。
ウイルスが検出されたファイルに表示される画像 ウイルスが検出されたファイルに表示されます。
ウイルスが検出されなかったファイルに表示される画像 ウイルスが検出されなかったファイルに表示されます。
未スキャンのファイルに表示される画像 未スキャンのファイルに表示されます。

ウイルス検出ファイルの削除

ウイルスが検出されたファイルを、一括で削除ができます。

手順1の画像
【1】ウイルスが検出されたファイルが存在すると、画面右上に表示されるアイコンを選択します。
手順2の画像
【2】ウイルスが検出されたファイルが一覧で表示されるので、「すべて削除」を選択します。

ウイルス検出ファイルの操作制限

端末への保存

手順1の画像
【1】ウイルスが検出されたファイルに対して「端末に保存する」を選択します。
手順2の画像
【2】操作を継続するか確認を行うメッセージが表示されます。

オフライン・共有設定

オフライン・共有設定の画像
ウイルスが検出されたファイルのファイルメニューを選択すると、「オフラインで利用する」と「共有する」の機能が選択できません。
オフライン・共有設定の画像
ウイルスが検出されたファイルが格納されたフォルダを「共有(編集可)」を設定しようとすると、エラーメッセージが表示され、設定ができません。

その他便利機能

データ保管BOXへアップロードしたデータの並べ替えや検索、ご利用容量の確認およびキャッシュ削除をします。

並べ替え

ファイルやフォルダを「ファイル名(降順)」「更新日時(昇順)」または「更新日時(降順)」に並べ替えることができます。

手順1の画像
【1】TOP画面から「閲覧」を押下し、「並べ替え」を選択します。
手順2の画像
【2】データを並べ替えたい方法を選択すると、データの順番が入れ替わります。
  • 初期設定時は「ファイル名(昇順)」で表示されます。

検索

キーワードを入力してファイルやフォルダを検索することができます。

手順1の画像
【1】データ保管BOXのTOP画面から「検索」を選択します。
手順2の画像
【2】検索したいデータ名のキーワードを入力し、「検索開始」を選択します。
  • 一回の検索につき表示できる検索結果は50件までです。

ご利用容量の確認

データ保管BOXで利用している利用容量の確認をすることができます。

手順1の画像
【1】データ保管BOXのTOP画面から「管理とガイド」を選択します。
手順2の画像
【2】「利用容量とBOX管理」を選択します。
手順3の画像
【3】現在のご利用容量が確認できます。

キャッシュ削除

データ保管BOX操作時に自動的に作成される一時ファイルの削除を行う機能です。

手順1の画像
【1】TOP画面から「設定」を押下し、「キャッシュ削除」を選択します。
手順2の画像
【2】確認画面が表示されるので、「削除」を選択します。
  • 「Android」は、Google Inc.の商標または登録商標です。
  • 「Excel」は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
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