<SELECT>(自動折り返し機能)

関連属性

name="リスト名"
size=リスト行数

意味

  • ポップアップ表示時に選択肢の文字数が画面幅を超える場合、文字の自動折り返しを行い選択肢として利用する機能です。
  • 記述できる選択肢の文字数は最大42バイトです。
  • 文字列に改行コードを入力することはできません。

<HTML><HEAD><TITLE>select</TITLE></HEAD><BODY>
SELECT例<BR><BR>
<FORM method="get" action="test.cgi">
<SELECT name="abc" size=1>
<OPTION value=1>ドコモ太郎/東京都港区虎ノ門**-**
<OPTION value=2>アイモード花子/神奈川県横須賀市***
</SELECT><BR><BR>
<INPUT type="submit" name="send" value="submit">
<INPUT type="reset" value="reset"><BR><BR>
</FORM>
</BODY></HTML>

携帯電話上で表示した際のイメージ

注意選択肢の選択画面で文字列が長い場合、右図のように折り返して表示します。

  • 注意画面イメージは実際のものと異なる場合がございます。
  • 注意HTMLタグおよびアトリビュートは半角大文字、半角小文字が混在していても動作可能です。

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