途絶えないあんしんを、
すべての人に。

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災害対策への想い

家族のあんしんを守るように、
この国の「つながる」を守りたい。

たとえば、誰か大切な人の顔を思い浮かべてみる。
その人が「もしも」の時、あんしんできるかどうか。
この国を支える通信会社として、
一人ひとりのつながるあんしんを誰よりも大切にしたい。
それがドコモの災害対策への想いです。

災害対応の事例

「もしも」の時に、できること。
災害時にもドコモは
「あんしん」を届けます。

通信環境がダメージを受けやすい災害発生直後。
そんな時こそみんなにつながるあんしんを。
これまでドコモは、災害時でも通信ができるように、
さまざまな活動に取組んできました。

災害報道の現場から

被災者にあんしんと希望を届け、離れた人たちには
一刻も早く現地の状況を知らせたい。
正しい情報は災害被害の拡大を抑え、
復興を早める一助ともなります。
災害報道をドコモの通信を使って支えた
朝日新聞機動報道チームの谷沢さんに
インタビューしました。

ママたちの防災座談会

近い将来、巨大地震が発生するといわれる首都圏で、
災害に対するママの不安は尽きません。
「何を用意すればいいの?」「家族と離れていたら、
どうやって連絡を取ればいい?」ー
そこで、いざというときも慌てずにすむように、
家族の安否確認の方法などを
専門家を交えて話し合いました。

災害対策の専門家から

もし首都直下地震が起こったら……?
帰宅困難者は600万人を超え、インフラがストップ。
流通網は機能せず、食料もすぐに尽きてしまいます。
自然災害の多いこの国で
行政や企業、個々人が取り組むべき対策とは。
東京大学で防災研究に取り組む関谷氏が解説します。

避難所支援の取組み

災害後の避難所でも通信の確保に努めること。
それがドコモのめざす「途絶えないあんしん」です。

行政機関との連携

行政機関などに携帯電話を貸し出すなど、
災害復旧活動をサポートしています。

災害時に役立つサービス

不安な時こそ、
あんしんをすべての人に届けたい。

無事だと分かったり、声が聞けたり。
いざという時、そんなやり取りが
あんしんをつなげてくれます。
災害時にも、大切な人との連絡を
可能にするサービスをぜひご活用ください。

「災害用伝言版」「災害用音声お届けサービス」
といった安否情報を確認できるサービスや、
緊急地震速報や津波警報、気象などの特別警報を
通知する「エリアメール」といったサービスがあります。

災害時に知っておくと便利なこと

その防災知識が、
もしものときのチカラになります。

もし外出先や自宅で地震が起こったら。
その時、事前の備えがあなたを守ってくれるはずです。
まずは防災について知ることから。
いつか来るその時、防災に対する知識が役立ちます。

大規模災害時に災害情報が得られない場合など、
そんな「もしも」に役立つ対応策や知識をご紹介します。

災害対策の取組み

しっかり「備え」、
すぐに「復旧させる」。
ドコモの2つの対策。

いま出来ることを考え抜いて、
可能な限り備える。
それでも万が一の場合は、迅速な復旧を。
あらゆることを想定して動く。
それがドコモの災害対策です。