「学び」が子どもたちの未来を照らすと信じて。 「学び」が子どもたちの未来を照らすと信じて。

教育

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れまでもドコモが設立したNPO法人「モバイル・コミュニケーション・ファンド」を通じて、全国の市民活動団体に対して助成事業を行うなど、子どもたちがあんしんして過ごせる社会環境づくりに取組んできました。さらにドコモらしい貢献ができないかと考えて行ったのが、子どもたちの学習支援を行う団体への500台のタブレット端末の寄贈です。
このタブレットは、算数などの基礎的な学習から、プログラミング教育まで幅広い学習にご活用いただけます。子どもたちに、自らの力で未来を切り拓いてほしいから。
日本のすべての子どもが夢や希望を持つことができる社会の実現をめざして、ドコモは今後も取組んでいきます。

タブレット寄贈
による
子どもの学習支援

貧困にあえぐ子どもたちに学習環境を提供することを目的として「全国子どもの貧困・教育支援団体協議会」に所属する26団体に、計500台のタブレット端末を寄贈しました。これは内閣府が、子どもたちを支援するNPOなどの団体と企業による支援のマッチングを目的に発足させた「子供の未来応援マッチングネットワーク推進協議会」の仕組みを通じた活動です。タブレットは、団体が行う子どもたちの学習支援活動や放課後活動などに活用されます。

タブレット寄贈による子どもの学習支援

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