ラグビーワールドカップ2019™でドコモの5Gを体験!
※画像はイメージです。
マルチアングル視聴など5G時代のラグビー観戦をいち早く体験できるブースを
全国16か所の試合会場および「ファンゾーン」に延べ90日間開設します。
ラグビーワールドカップ2019™開幕戦レポート ラグビーワールドカップ2019™開幕戦レポート
9月20日(金曜) 日本Vロシア。
混雑した会場から、話題の3人が
ドコモの5Gを使って動画をアップロード。
「高速・大容量」「低遅延」だからストレスもゼロ。
「人が多い所ではネットが遅い」なんて、もう昔の話。
私たちが5Gを体験しました!
島袋聖南 島袋聖南 島袋聖南
5Gのスマホでラグビーの試合をマルチアングル視聴しました。自由に視点をきりかえられるってこれからのスポーツ観戦がより楽しくなりますよね。
島袋聖南
1987年4月4日生まれ。沖縄県出身のモデル。
2012年にリアリティ番組「テラスハウス」に出演したことで話題に。
現在までに4度の入居を経験。
番組出演以降、雑誌、ファッションショー、TVバラエティなどに出演し活動の幅を広げている。
モデル業以外にも、ヨガインストラクターや商品プロデュースも行っている。
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きりたんぽ
高速で大きなデータの送受信ができるってことは試合会場に行けなくても、臨場感ある映像を観ることができますね!
きりたんぽ
マルチ系やビューティー系などジャンルにとらわれず、自分がやりたいことを全力で楽しみながら撮影している、若い世代を中心に大人気の女性動画クリエイター
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カイト カイト カイト
ついにきたか5G…
高速で大容量、低遅延と聞いてこれから更に、ネットワークが快適に便利になりそうでワクワクします~!!!
カイト
大阪生まれ、コテコテ関西弁動画クリエイター。
料理、ゲーム実況、検証動画など、ジャンルに捕らわれることなく、「気になること」「してみたいこと」「好きなこと」を配信している。
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動画はすべて5Gプレサービス対応端末で撮影し、
5G通信を使ってアップロードしました。
ラグビーワールドカップ2019™ SPECIAL COLUMN supported by Number ラグビーワールドカップ2019™ SPECIAL COLUMN supported by Number
VOL.3
5Gでラグビー観戦がこう変わる。
より深く、より自由に。
5Gパブリックビューイングイベント体験レポート。
VOL.2
5Gでラグビー観戦がこう変わる。
スタジアムの醍醐味そのままに「わかる」ラグビー観戦を実現。
VOL.1
5Gでラグビー観戦がこう変わる。
リビングにスクラムがやってくる!
今大会で期待する
”番狂わせ”。
「4年前の日本」を
再現するのは?
 アップセット。日本語でいえば、番狂わせ。ラグビーワールドカップ2019TMのプールステージのなにが面白いかといえば、アップセットを目撃することに尽きる。4年前、英国で日本が南アフリカを破った試合は、ラグビー・ワールドカップ史上最大の番狂わせだった。
魅了する
「フィジアン・マジック」
 今回のワールドカップ、アップセットの香りが漂っている。特に、台風の目玉になりそうなのが、プールDに属するフィジーだ。このプールは、ウェールズとオーストラリアが鉄板の2強とみられている。しかし、フィジーには強みがある。それは観る者を魅了する「フィジアン・マジック」と呼ばれる華麗にして奔放なオープン攻撃だ。
 フィジーはリオデジャネイロ・オリンピックの7人制ラグビーで金メダルを獲得したように、スペースが広い時の展開力は世界ナンバーワンといっていいだろう。今回のチームはフィジー史上最強ではないかと言われている。
アメフトの国が
ラグビーの歴史を変える!?
そしてもうひとつがアメリカだ。えっ、アメリカ?アメフトの国じゃん。それが普通の反応だろう。しかし2018年には、プロの「メジャーリーグラグビー」が誕生し、国内の基盤が整ってきた。
 8月に日本と対戦したアメリカは、しぶとかった。特にFW周りのクラッシュには迫力があり、フィジカルの強さを証明した。
 プールCでのフランス戦は興味深いものになるはずだ。この試合、アップセットの予感がする。フランスは歴史的にも波があるチームで、アメリカが前半に主導権を握ると試合の行方はこんがらがると見る。アメリカの近場の攻めに耐え切れず、フランスがペナルティを再三再四犯すとなると、アメリカの勝機は膨らむ。
 もしも、アップセットを起こせば、アメリカのラグビーの歴史が変わるかもしれない。
世界強豪が日本に集う
ラグビーワールドカップ
2019™
「因縁」がぶつかり合う
注目対決は?
 いよいよ近づいてきたラグビー・ワールドカップ2019TM。グループステージから目が離せない戦いが続きそうだが、その中でも「因縁」のある対決を紹介していこう。
日本の行方も
左右する一戦。
 まず、日本が属するグループAのアイルランドとスコットランドの対決に注目が集まる。両国ともケルト民族でありながら、その特性は大きく違う。アイルランドのFWはたくましく、力強さが特徴。一方のスコットランドは欧州列強と比較すると体格的には見劣りするが、その分、知恵を絞る。
ラグビー史を彩る
「巨人」対決。
 グループBでは、「巨人」同士の対決がいきなり実現する。
過去3回優勝のニュージーランドと、2回優勝の南アフリカが9月21日に激突する。両国のプライドはまさに五分と五分。決勝トーナメントで再戦の可能性もあるだけに、互いに手の内を隠すに違いない。そうなると勝敗を分けるのは、「地力」だ。巨人たちの真の実力を見極めて欲しい。
「死のグループ」の
注目カードは?
 そして、「死のグループ」と目されているグループC。なかでも注目は、9月21日に行なわれるフランス対アルゼンチン戦だ。2007年のフランス大会、開幕戦でフランスはアルゼンチンに敗れた。近年、アルゼンチンは世界でもトップクラスの実力を誇るようになった。この対戦、ハッキリとアルゼンチンの方が優位だ。フランスは、挑戦者モードになれるかどうかがポイントになりそうだ。
待ちに待った夢のような瞬間。世界のスピードとパワーは、第5世代移動通信システム“5G”でどれだけリアルに伝えられるだろうか。
2019年から、2020年へ。いま、スポーツ観戦そのものが新しくなる。