2018年11月掲載 改善事例

ハードキーを搭載した「ワンナンバーフォン ON 01」の発売により、スマートフォン用の子機として、フィーチャーフォンのような使い勝手で電話ができるようになりました

お客さまのイラスト

インターネットや動画の閲覧は画面の大きいスマートフォンが見やすいけれど、電話をする時は、フィーチャーフォンのように片手でボタン操作のできるコンパクトな商品を販売してほしい。

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2018年10月26日(金曜)にスマートフォン用の"子機"として発売された「ワンナンバーフォン ON 01」は、ハードキーを搭載しており、フィーチャーフォンと同様の使い勝手で電話が可能です。
電話をする時はコンパクトな子機で、動画視聴やネット閲覧は大画面の親機(スマートフォン)でなど、機能によって使いわけることができます。

ワンナンバーフォン ON 01の概要

ワンナンバーフォン ON 01の画像

「ワンナンバーフォン ON 01」はハードキーを搭載したワンナンバーサービス対応製品です。
ワンナンバーサービスは月額500円で1つの電話番号を2台で共有することができるサービスで、スマートフォンを親機として設定することで、子機でも同じ番号で発着信が可能です。※

  • 親機(スマートフォン)に「ワンナンバー設定」アプリのインストールが必要です。

スペック

スペック表
サイズ

約110(H)×54(W)×7.0(D)mm

〔最厚部 約7.3mm〕

質量

約55g

ディスプレイ

1.5インチ
有機EL

製造メーカー

ZTE Corporation

主なサービス・機能

電話
SMS
防滴 IPX2★1
おサイフケータイ非対応
VoLTE
カメラ非対応

対応非対応

  1. IPX2とは、器具の上方200mmの位置から3mm/分の水滴を携帯電話に落下させる。また、器具を15°傾けた状態とし、各位置で2.5分間、4位置で計10分間試験する条件で、通信機器としての機能を有することを意味します。

ワンナンバーフォン ON 01の特長

"電話"しやすい子機

押しやすいハードキーを搭載。電話の使い勝手もフィーチャーフォンのまま。あんしんの使いやすさ。

イメージ画像:"電話"しやすい子機。

ランチタイムの外出や近所へお買物のお供に

親機(スマートフォン)をオフィスや自宅に置いたまま、子機だけで外出できる。

イメージ画像:ランチタイムの外出や近所へのお買物のお供に。

親機と子機、機能で使い分け

電話はコンパクトな子機で。動画視聴やネット閲覧は大画面の親機(スマートフォン)で。機能によって使い分けられるから便利・快適。

イメージ画像:親機と子機、機能で使い分け。

ワンナンバーフォン ON 01 利用イメージ

ワンナンバーフォン ON 01 利用イメージワンナンバーフォン ON 01 利用イメージ
  • ご利用にはワンナンバーサービスのご契約(月額500円)が必要です。

  • 表記の金額は特に記載のある場合を除きすべて税抜です。
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