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Macの「L-02C接続ソフト」では最新のソフトウェアお知らせ機能は搭載していますが、自動更新機能はサポートしておりません。大変ご面倒をおかけしますが、最新ソフトウェアに更新する際はWindowsのパソコンでソフトウェア更新を実施してください。
お手元にWindowsパソコンをお持ちでない場合は、お手数ですが、弊社故障取扱窓口までご来店ください。

ソフトウェア更新方法には下記の2通りの更新方法があります。

  1. ドコモウェブサイトからソフトウェア更新ツールをダウンロードしてソフトウェアを更新する方法
    対象ソフトウェアバージョン:V10a、V10b
  2. L-02C接続ソフトのポップアップに従ってソフトウェアを更新する方法
    対象ソフトウェアバージョン:V10bのみ

ここでは「2.L-02C接続ソフトのポップアップに従ってソフトウェアを更新する方法」について説明します。

注意更新作業を行う前に、ソフトウェアのバージョン確認や、更新時の注意事項を確認してください。
ソフトウェアのバージョンによって更新方法が異なりますので、ご注意ください。

更新手順

L-02CをWindowsパソコンに取り付けの画像

【1】L-02CをWindowsパソコンに取り付け

WindowsパソコンにL-02Cを取り付けしてインターネットに接続します。
ソフトウェア更新の操作方法については、下記のページをご覧ください。

注意L-02Cを利用して更新ソフトウェア(約40MB)をダウンロードする場合は、パケット通信料が発生します。自宅のWi-Fiや有線LANでダウンロードされる場合は、パケット通信料は発生しません。

L-02CをMacに取り付けに取り付けの画像

【2】L-02CをMacに取り付け

MacにL-02Cを取り付けしてL-02C接続ソフトのインストールを行います。
Mac OSのパソコンの場合、アンインストールを行わずに上書きインストールが可能です。上書きインストールの場合、ユーザーデータおよびファイルが保持されます。

注意必要によって、アンインストールする場合は、L-02C購入時に配布したCD-ROMからL-02C接続ソフトのアンインストールを行ってください。
「L-02C接続ソフト」のアンインストールを実施すると、保存されていたユーザーデータ(パケット使用量、設定事項など)が削除されます。既存のユーザーデータを残したい場合は必ずバックアップを実施してください。

【3】Macでユーザーデータのバックアップおよび復元をする方法

  1. L-02C接続ソフトを終了する。
  2. 下記のフォルダー内のバックアップが必要なファイルをコピーし、任意の別の場所に保存する。(元の存在場所以外の場所に保存する。)
    <ファイルの保存場所(デフォルト)>
    com.lge.NTTDocomo.L02C.plistファイル:/Users/使用者 ID/Library/Preferences/
    ST001, packet_statistic.plistファイル:/Users/使用者 ID/Library/Preferences/Application Support/L-02C Connection Software/
    <バックアップが必要なファイル>
    *com.lge.NTTDocomo.L02C.plist
    *ST001
    *packet_statistic.plist
  3. 既存のL-02C接続ソフトをアンインストールして、再インストールを実行する。
  4. 2.で保存したファイルを、L-02C接続ソフトを再インストールしたフォルダー内に上書き保存する。

設定はこれで終了です。

  • 注意MacおよびMac OSは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • 注意Microsoft、Windowsは、米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • 注意Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの登録商標です。

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