ご利用方法

通話・通信先の電話番号の前に1311〜1319をつけることにより、利用目的に応じて最大10グループに分割集計することが可能です。
例) 1311+「仕事用電話番号」、1312+「私用電話番号」とすれば、仕事用と私用の料金明細内訳書を別々に作成できます。

PDF用途別集計サービスご利用イメージ(PDF形式:52KB)

  • 上記の例は、「通話先電話番号」のうち、下4桁を「****」で表示した場合です。
  • 上記はイメージです。実際の表記とは異なる場合があります。
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