iPhone XR 予約受付中!今すぐ予約iPhone XR 予約受付中!今すぐ予約

閉じる閉じる

操作手順

L-02C 接続ソフトの起動の画像

【1】L-02C 接続ソフトの起動

L-02Cをパソコンに取り付けた状態で、デスクトップにある「L-02C 接続ソフト」アイコンをダブルクリックします。

  • 注意デスクトップにアイコンがない場合は、「スタート」→「すべてのプログラム」→「L-02C 接続ソフト」→「L-02C 接続ソフト」の順にクリックして、ソフトを起動してください。
  • 注意工場出荷状態では、L-02Cをパソコンに接続すると「L-02C接続ソフト」が起動して自動接続で「mopera.net」に接続します。接続をすると通信料が発生します。

バージョン情報ボタンの選択の画像

【2】バージョン情報ボタンの選択

左上段マーク【インフォメーション呼び出しアイコンの画像】を押下するとL-02C接続ソフトのソフトウェア(SW)バージョンを確認できます。

ソフトウェア(SW)バージョンが「V10a」の場合の画像

【3】ソフトウェア(SW)バージョンが「V10a」の場合

「ドコモウェブサイトからソフトウェア更新ツールをダウンロードしてソフトウェアを更新する方法」が選択できます。

ソフトウェア更新の詳しい操作手順については更新ソフトウェアをダウンロードして実施する方法をご覧ください。

ソフトウェア(SW)バージョンが「V10b」の場合の画像

【4】ソフトウェア(SW)バージョンが「V10b」の場合

2通りの更新方法
「ドコモウェブサイトからソフトウェア更新ツールをダウンロードしてソフトウェアを更新する方法」と「L-02Cのポップアップに従ってソフトウェアを更新する方法」が選択できます。

ソフトウェア更新の詳しい操作手順については更新ソフトウェアをダウンロードして実施する方法、またはポップアップに従ってソフトウェア更新をする方法をご覧ください。

ソフトウェア(SW)バージョンが「V10b」の場合の画像

注意左記の画面が表示されるのは、ソフトウェア(SW)バージョンが「V10b」の場合です。「はい」を選択すると、ポップアップに従ってソフトウェア更新をする方法になります。更新作業の前に、L-02C接続ソフトのデータバックアップが必要になりますので、ここでは「いいえ」を選択します。

ソフトウェア(SW)バージョンが「V10c」の場合の画像

【5】ソフトウェア(SW)バージョンが「V10c」の場合

ソフトウェア(SW)バージョンが「V10c」の場合は、ソフトウェア更新の必要はありません。

設定はこれで終了です。

このページのトップへ