IMT‐2000高度化およびIMT-Advanced標準化状況—次世代システムの所要周波数帯域幅の算出— PDFファイルダウンロード

ITU-RにおいてIMT-2000高度化システムとIMT-Advancedシステムの所要周波数帯域幅の算出が行われ合意された。これにより、今後ITU-Rは、算出された所要周波数帯域幅に基づき、2007年に開催される世界無線通信会議(WRC-07)において、次世代移動通信システムへの周波数分配について議論することとなる。本稿では、ITU-Rでの技術的検討結果として算出された所要周波数帯域幅についてその議論の背景を含めて報告する。

(PDFファイルが開きます)IMT-2000高度化およびIMT-Advanced標準化状況 —次世代システムの所用周波数帯域幅の算出—(PDF形式:976KB)6ページ

(別ウインドウが開きます)Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビ システムズ社から無償提供されている(別ウインドウが開きます)Adobe® ReaderTM プラグインが必要です。

このページのトップへ