コスト削減とユーザサービス影響低減の両立を実現したメディア処理ノードの更改 PDFファイルダウンロード

ドコモでは、音声系ネットワークサービスを提供するメディア処理ノードをサーバ機器で構成している。そのサーバ機器類が順次EoLを迎えるため、当該機器類の更改が求められている。今回の更改では、提供サービス品質の低下・仕様の変更を行わずにOPEX/CAPEXの削減を意識した機器・ライセンス製品の導入と、提供中のサービスへ影響を与えない装置切替機能および保守機能の開発を行った。

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