〈医療+d〉日々の命のために

〈医療+d〉日々の命のためにのイメージ

掲載内容

その時、
心電図を送信した。
病院では
「受診」がはじまっていた。

東大病院と手を組み、救急医療のサポート
をするドコモ。一刻をあらそう命のために、
患者と病院を通信でつないでいます。

救急搬送の現場。隊員がいち早く患者の心電図をとる。そして病院へと送信する。受け取った病院側は、そのデータを元に、救急車の到着前から最適な準備を開始する。病院到着から治療完了までの時間をこれにより約30%短縮できる「クラウド型12誘導心電図伝送システム」は、東大病院との共同研究を経て、(株)メハーゲンとともに商用化。沖縄の病院で去年の1月から導入されました。クラウドを使ったこのシステムが広がれば、救える命はいっそう増える。救急医療のこのようなサポートから、日々の暮らしの、健康づくりサポートまで。さまざまなパートナーと組み、幅広く活動することで、あなたの健康の、生涯の力になりたい。そう願うドコモの+dです。

手を組めば、かなう夢がある。

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