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海外での留守番電話・転送でんわの設定について

海外で留守番電話や転送でんわをご利用になるには「遠隔操作設定」が必要です。

重要

海外でネットワークサービスの操作を行うには「ネットワーク暗証番号」が必要です。

  • 「ネットワーク暗証番号」についてのご注意事項

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    • 出国前にネットワーク暗証番号をご確認ください。お忘れの際には、契約者ご本人であることが確認できる以下の書類の原本をご用意のうえ、お近くのドコモショップまたはドコモ ワールドカウンター窓口へお越しください。
    • 個人のお客さま:運転免許証など
    • 法人のお客さま:登記簿謄本など+来店者の本人確認書類(運転免許証など)+社員証・委任状など
    • パソコンからネットワーク暗証番号を変更する場合、「dアカウントのID/パスワード」が必要となります。
    • 「2in1」のBナンバー契約でご利用になる場合、Bナンバーのネットワーク暗証番号が必要になる場合があります。
重要

一定回数誤って入力するとロックがかかり、海外からの操作が行えなくなりますのでご注意ください。

  • 「ロック機能」について

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    • ロック機能:下記の操作を行うと第三者による不正防止のため、遠隔操作が自動的に停止します。
    • 留守番電話設定/転送でんわ設定
      • 暗証番号誤入力回数が連続で3回に達したとき:センターとの接続を切断します(まだ遠隔操作は「停止」にはなりません)。
      • 暗証番号誤入力回数が連続で4回に達したとき:センターとの接続を切断し、遠隔操作を「停止」にします。

遠隔操作設定

初期設定では「停止」に設定されています。

留守番電話の設定方法を確認する

呼出時間は長め(30秒程度)に設定することをおすすめします。
短い場合、海外では着信を受けられずに直接留守番電話サービスセンターにつながる場合があります。

  • 日本でも海外でも設定できます

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    無料

    留守番電話の設定方法。日本でも海外でも設定できますの画像

    上記操作で設定できない場合、国内ではこちらへお電話ください。

    留守番電話の設定方法。日本でも海外でも設定できますの画像。1419に発信
    • 海外通信事業者によっては設定できない場合があります。また、機種によりご利用になれない場合があります。
  • 海外で、発信履歴を残しながら設定するには

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    有料

    留守番電話の設定方法。海外で、発信履歴を残しながら設定するにはの画像
  • 海外で留守番電話の伝言メッセージを聞く

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    有料

    海外で留守番電話の伝言メッセージを聞くの画像
    • 渡航先によっては、ご利用になれない場合があります。その場合、場所の移動や時間を置いてからの操作、利用する海外通信事業者を変更してからの操作、ケータイの電源を一旦「オフ」にした後、再び電源を「オン」にすることにより、利用できる場合があります。
    • 海外から留守番電話を操作した場合、遠隔操作の有無にかかわらず日本向け通話料がかかります。
    • ネットワーク暗証番号を4回続けて誤入力するとロックがかかり、海外からの操作が行えなくなりますのでご注意ください。
    • メッセージの保存期間は72時間です。
    • 渡航先で電源を「オン」のまま、利用エリア外へ移動して「圏外」となった場合は、「留守番電話サービス」が起動しない場合があります。渡航先のエリア外で「留守番電話サービス」をご利用になるには、電波の届くところで事前に電源を「オフ」にする必要があります。

転送でんわの設定方法を確認する

  • 日本でも海外でも設定できます

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    無料

    転送でんわの設定方法。日本でも海外でも設定できますの画像

    上記操作で設定できない場合、国内ではこちらへお電話ください。

    転送でんわの設定方法。日本でも海外でも設定できますの画像。#1429に発信
    • 海外通信事業者によっては設定できない場合があります。また、機種によりご利用になれない場合があります。
  • 海外で、発信履歴を残しながら設定するには

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    有料

    転送でんわの設定方法。海外で、発信履歴を残しながら設定するにはの画像
    • 渡航先によっては、ご利用になれない場合があります。その場合、場所の移動や時間を置いてからの操作、利用する海外通信事業者を変更してからの操作、ケータイの電源を一旦「オフ」にした後、再び電源を「オン」にすることにより、利用できる場合があります。
    • *2001、1450、1451、1452、1459、1412の操作はできません。
    • 海外から転送でんわを操作した場合、遠隔操作の有無にかかわらず日本向け通話料がかかります。
    • ネットワーク暗証番号を4回続けて誤入力するとロックがかかり、海外からの操作が行えなくなりますのでご注意ください。
    • 渡航先で電源を「オン」のまま、利用エリア外へ移動して「圏外」となった場合は、「転送でんわサービス」が起動されない場合があります。渡航先のエリア外で「転送でんわサービス」をご利用になるには、電波の届くところで事前に電源を「オフ」にする必要があります。
    • 転送でんわの転送先を海外の電話番号にするためには、「国際着信転送サービス(国際転送サービス)」へのお申込みが必要です。
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海外でのご利用についてよくあるご質問
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